パンを焼いて ミルクを温める
ぱん を やい て みるく を あたため る
pan wo Yai te miruku wo Atatame ru
レム睡眠の頭で さて
れむ すいみん の あたま で さて
remu Suimin no Atama de sate
本日の一曲目は何でいこう
ほんじつ の いっきょくめ は なんで いこう
Honjitsu no Ikkyokume ha Nande ikou
調子悪くなってやっと気が付いたんだけど
ちょうしわるく なってやっと きがつい たんだけど
Choushiwaruku natteyatto Kigatsui tandakedo
このステレオ一体何年使ってんだろう
この すてれお いったいなに ねん つかって んだろう
kono sutereo Ittainani Nen Tsukatte ndarou
信じられない 8年目
しんじ られない 8 ねんめ
Shinji rarenai 8 Nenme
新品時代をずっと一緒に過ごした人は
しんぴんじ かを ずっと いっしょに すご した にん は
Shinpinji Kawo zutto Isshoni Sugo shita Nin ha
ふさわしいどこか遠くで今は暮らしてる
ふさわしいどこか とおく で いま は くらし てる
fusawashiidokoka Tooku de Ima ha Kurashi teru
僕はそこに行けないから
ぼくは そこに いけ ないから
Bokuha sokoni Ike naikara
何度も読み返した手紙を
なんど も よみかえし た てがみ を
Nando mo Yomikaeshi ta Tegami wo
仕舞う時が来たんだ
しまう とき が きた んだ
Shimau Toki ga Kita nda
OH YEAH 賑やかだった笑い声もそっと
OH YEAH にぎやか だった わらい こえ もそっと
OH YEAH Nigiyaka datta Warai Koe mosotto
OH YEAH 生まれたての笑い声をもっと
OH YEAH うまれ たての わらい こえ をもっと
OH YEAH Umare tateno Warai Koe womotto
どんな場所に立っていたって僕らはこの先ずっと
どんな ばしょ に たって いたって ぼくら はこの まず っと
donna Basho ni Tatte itatte Bokura hakono Mazu tto
ぶつかり合いながら生きてくだけです
ぶつかり あい ながら いき てくだけです
butsukari Ai nagara Iki tekudakedesu
気休めに抱き合うほど
きやすめ に だき あう ほど
Kiyasume ni Daki Au hodo
子供ではいられない
こども ではいられない
Kodomo dehairarenai
何度も読み返した手紙を
なんど も よみかえし た てがみ を
Nando mo Yomikaeshi ta Tegami wo
仕舞う時が来たんだ
しまう とき が きた んだ
Shimau Toki ga Kita nda
OH YEAH 賑やかだった笑い声もそっと
OH YEAH にぎやか だった わらい こえ もそっと
OH YEAH Nigiyaka datta Warai Koe mosotto
今までやらかした間違いを
いままで やらかした まちがい を
Imamade yarakashita Machigai wo
全部カワイイもんだってしちゃうような
ぜんぶ かわいい もんだってしちゃうような
Zenbu kawaii mondatteshichauyouna
でかい間違いが待ち受けてたって
でかい まちがい が まち うけ てたって
dekai Machigai ga Machi Uke tetatte
OH YEAH 肉でも食って ぶつかるだけです
OH YEAH にく でも くっって ぶつかるだけです
OH YEAH Niku demo Kutsutte butsukarudakedesu
OH YEAH 手紙を書くよ このステレオの前で
OH YEAH てがみ を かく よ この すてれお の まえ で
OH YEAH Tegami wo Kaku yo kono sutereo no Mae de
そうだ 生まれたての笑い声を添えて
そうだ うまれ たての わらい こえ を そえ て
souda Umare tateno Warai Koe wo Soe te