寝ぼけた声、聞こえてきた、ごめん、話したかっただけなの
ね ぼけた こえ 、 きこ えてきた 、 ごめん 、 はなし たかっただけなの
Ne boketa Koe 、 Kiko etekita 、 gomen 、 Hanashi takattadakenano
日曜日の朝 七時に ごめん、話したかっただけワタシ
にちようび の あさ しちじ に ごめん 、 はなし たかっただけ わたし
Nichiyoubi no Asa Shichiji ni gomen 、 Hanashi takattadake watashi
昨日、けっこう遅くなったふたり 映画の帰り
きのう 、 けっこう おそく なったふたり えいが の かえり
Kinou 、 kekkou Osoku nattafutari Eiga no Kaeri
ファミレスで 食べた ハンバーグライス
ふぁみれす で たべた はんばーぐらいす
famiresu de Tabeta hanba^guraisu
おいしかったよね
おいしかったよね
oishikattayone
半分 君、食べて くれたの嬉しくて
はんぶん くん 、 たべて くれたの うれし くて
Hanbun Kun 、 Tabete kuretano Ureshi kute
ダイエット中 なんてね 知っててくれたかな?
だいえっと なか なんてね しって てくれたかな ?
daietto Naka nantene Shitte tekuretakana ?
寝ぼけた声、聞こえてきた、ごめん、話したかっただけなの
ね ぼけた こえ 、 きこ えてきた 、 ごめん 、 はなし たかっただけなの
Ne boketa Koe 、 Kiko etekita 、 gomen 、 Hanashi takattadakenano
日曜日の朝 七時に ごめん、話したかっただけワタシ
にちようび の あさ しちじ に ごめん 、 はなし たかっただけ わたし
Nichiyoubi no Asa Shichiji ni gomen 、 Hanashi takattadake watashi
さりげなく車道 歩くあなたは 守ってくれてる
さりげなく しゃどう あるく あなたは まもって くれてる
sarigenaku Shadou Aruku anataha Mamotte kureteru
Tシャツの裾を ぐいとつかんで
T しゃつ の すそ を ぐいとつかんで
T shatsu no Suso wo guitotsukande
危ない!と言った
あぶな い ! と いっった
Abuna i ! to Itsutta
昼の街と夜は ちょっと違うんだと
ひる の まち と よる は ちょっと ちがう んだと
Hiru no Machi to Yoru ha chotto Chigau ndato
送る途中 見せたの 眩しすぎる瞳
おくる とちゅう みせ たの まぶし すぎる ひとみ
Okuru Tochuu Mise tano Mabushi sugiru Hitomi
レポート書きしていたから ごめん、もう少し眠らせて欲しいと
れぽーと かき していたから ごめん 、 もう すこし ねむら せて ほしい と
repo^to Kaki shiteitakara gomen 、 mou Sukoshi Nemura sete Hoshii to
日曜日の朝 七時に ごめん、話したかっただけワタシ
にちようび の あさ しちじ に ごめん 、 はなし たかっただけ わたし
Nichiyoubi no Asa Shichiji ni gomen 、 Hanashi takattadake watashi
いつまででも こんな風に 心、つながっているのがいい
いつまででも こんな かぜ に こころ 、 つながっているのがいい
itsumadedemo konna Kaze ni Kokoro 、 tsunagatteirunogaii
空と風と雲みたいに ずっと、同じ場所で過ごしたい
そら と かぜ と くも みたいに ずっと 、 おなじ ばしょ で すご したい
Sora to Kaze to Kumo mitaini zutto 、 Onaji Basho de Sugo shitai
寝ぼけた声、聞こえてきた、ごめん、話したかっただけなの
ね ぼけた こえ 、 きこ えてきた 、 ごめん 、 はなし たかっただけなの
Ne boketa Koe 、 Kiko etekita 、 gomen 、 Hanashi takattadakenano
日曜日の朝 七時に ごめん、話したかっただけワタシ
にちようび の あさ しちじ に ごめん 、 はなし たかっただけ わたし
Nichiyoubi no Asa Shichiji ni gomen 、 Hanashi takattadake watashi