光がかわった
ひかり がかわった
Hikari gakawatta
わたしもかわった
わたしもかわった
watashimokawatta
林檎に似ている香りに
りんご に にて いる かおり に
Ringo ni Nite iru Kaori ni
みんなの笑顔を浮かべた
みんなの えがお を うか べた
minnano Egao wo Uka beta
魔法のポットをくるくる
まほう の ぽっと をくるくる
Mahou no potto wokurukuru
おいしくなる おまじない
おいしくなる おまじない
oishikunaru omajinai
かたくなになる心を
かたくなになる こころ を
katakunaninaru Kokoro wo
ゆっくりほどいてください
ゆっくりほどいてください
yukkurihodoitekudasai
優しいハーブの花束
やさしい はーぶ の はなたば
Yasashii ha^bu no Hanataba
願いながら摘んできたの
ねがい ながら てき んできたの
Negai nagara Teki ndekitano
小さな花に
ちいさ な はな に
Chiisa na Hana ni
ほら 無限のチカラ
ほら むげん の ちから
hora Mugen no chikara
自分も もっとチカラになりたいな・・涙(空模様)
じぶん も もっと ちから になりたいな ・・ なみだ ( そらもよう )
Jibun mo motto chikara ninaritaina ・・ Namida ( Soramoyou )
風は西へ東へ駆けめぐる
かぜ は にし へ ひがし へ かけ めぐる
Kaze ha Nishi he Higashi he Kake meguru
広い草原に渦を巻いていく 種をまいていく
ひろい そうげん に うず を まい ていく たね をまいていく
Hiroi Sougen ni Uzu wo Mai teiku Tane womaiteiku
わたしも一緒に揺れながら
わたしも いっしょに ゆれ ながら
watashimo Isshoni Yure nagara
けして負けはしないの
けして まけ はしないの
keshite Make hashinaino
今 空の泣いてる顔が笑った
いま そら の ない てる かお が わらった
Ima Sora no Nai teru Kao ga Waratta
(光がかわった) (わたしもかわった)
( ひかり がかわった ) ( わたしもかわった )
( Hikari gakawatta ) ( watashimokawatta )
言葉じゃなくても伝わる
ことば じゃなくても つたわ る
Kotoba janakutemo Tsutawa ru
カップ一杯の気持ちが
かっぷ いっぱい の きもち が
kappu Ippai no Kimochi ga
おんなじ道を通った
おんなじ みち を かよった
onnaji Michi wo Kayotta
チームだからわかること
ちーむ だからわかること
chi^mu dakarawakarukoto
だけどその思いやりに
だけどその おもいやり に
dakedosono Omoiyari ni
あまえていたくはなかった
あまえていたくはなかった
amaeteitakuhanakatta
強く開いてゆきたいな
つよく ひらい てゆきたいな
Tsuyoku Hirai teyukitaina
わたしだからできることで
わたしだからできることで
watashidakaradekirukotode
どんな花にも
どんな はな にも
donna Hana nimo
ぜんぶ役目がある
ぜんぶ やくめ がある
zenbu Yakume gaaru
太陽の下 咲いてる意味がある・・涙(花模様)
たいよう の した さい てる いみ がある ・・ なみだ ( はな もよう )
Taiyou no Shita Sai teru Imi gaaru ・・ Namida ( Hana Moyou )
風は種を明日へつれていく
かぜ は たね を あした へつれていく
Kaze ha Tane wo Ashita hetsureteiku
めぐる季節にも渦を巻いていく 種をまいていく
めぐる きせつ にも うず を まい ていく たね をまいていく
meguru Kisetsu nimo Uzu wo Mai teiku Tane womaiteiku
わたしも一緒にたたかって
わたしも いっしょに たたかって
watashimo Isshoni tatakatte
どんな空のもとでも
どんな そら のもとでも
donna Sora nomotodemo
たおれない 雨のちカモミール
たおれない あめ のち かもみーる
taorenai Ame nochi kamomi^ru
小さな花だけど
ちいさ な はな だけど
Chiisa na Hana dakedo
ほら 無限のチカラ
ほら むげん の ちから
hora Mugen no chikara
いつか世界じゅうに
いつか せかい じゅうに
itsuka Sekai juuni
咲きほこれる時がきたらいいな
さき ほこれる とき がきたらいいな
Saki hokoreru Toki gakitaraiina
風は夢を未来へつれていく
かぜ は ゆめ を みらい へつれていく
Kaze ha Yume wo Mirai hetsureteiku
高い雲の上 渦を巻いていく 種をまいていく
たかい くも の うえ うず を まい ていく たね をまいていく
Takai Kumo no Ue Uzu wo Mai teiku Tane womaiteiku
わたしも一緒に飛びながら
わたしも いっしょに とび ながら
watashimo Isshoni Tobi nagara
けして負けはしないの
けして まけ はしないの
keshite Make hashinaino
ほら 恵みの雨が
ほら めぐみ の あめ が
hora Megumi no Ame ga
泣いたり笑ったりの空
ない たり わらった りの そら
Nai tari Waratta rino Sora
咲いた 雨のちカモミール
さい た あめ のち かもみーる
Sai ta Ame nochi kamomi^ru
光がかわった
ひかり がかわった
Hikari gakawatta
わたしもかわった
わたしもかわった
watashimokawatta