ゆうべひとりぼっちで 泣いていたのかい
ゆうべひとりぼっちで ない ていたのかい
yuubehitoribotchide Nai teitanokai
夜明けの空に浮かぶ 月影に消えるまで
よあけ の そら に うか ぶ つきかげ に きえ るまで
Yoake no Sora ni Uka bu Tsukikage ni Kie rumade
どうしようもない 不安につぶされて
どうしようもない ふあん につぶされて
doushiyoumonai Fuan nitsubusarete
きっと乗り越えられる おまえなら
きっと のりこえ られる おまえなら
kitto Norikoe rareru omaenara
大切にしてた 夢がひとつ 消えても
たいせつ にしてた ゆめ がひとつ きえ ても
Taisetsu nishiteta Yume gahitotsu Kie temo
おまえだけにしか できないことがある
おまえだけにしか できないことがある
omaedakenishika dekinaikotogaaru
だから今夜は素顔のこころになって
だから こんや は すがお のこころになって
dakara Konya ha Sugao nokokoroninatte
俺の肩で 思い切り 泣けよ
おれ の かた で おもいきり なけ よ
Ore no Kata de Omoikiri Nake yo
もしも叶うなら 時を巻き戻して
もしも かなう なら とき を まきもどし て
moshimo Kanau nara Toki wo Makimodoshi te
幼かったおまえを ぎゅっと抱きしめたいよ
おさなか ったおまえを ぎゅっと だき しめたいよ
Osanaka ttaomaewo gyutto Daki shimetaiyo
何も疑わなかったあの頃の俺たち
なにも うたがわ なかったあの ごろの おれ たち
Nanimo Utagawa nakattaano Gorono Ore tachi
俺の肩で 好きなだけ 泣けよ
おれ の かた で すき なだけ なけ よ
Ore no Kata de Suki nadake Nake yo
ゆうべひとりぼっちで 泣いていたのかい
ゆうべひとりぼっちで ない ていたのかい
yuubehitoribotchide Nai teitanokai
おまえでいることが どんなに辛くても
おまえでいることが どんなに つらく ても
omaedeirukotoga donnani Tsuraku temo
いつか 振り返って 愛しく思い出す
いつか ふりかえって いとし く おもいだす
itsuka Furikaette Itoshi ku Omoidasu
おまえの そばに いるよ….
おまえの そばに いるよ … .
omaeno sobani iruyo … .