傷つくことは とても痛いけど
きずつ くことは とても いたい けど
Kizutsu kukotoha totemo Itai kedo
傷つくことは 怖くはないんだ
きずつ くことは こわく はないんだ
Kizutsu kukotoha Kowaku hanainda
激しい雨が降る夜は
はげしい あめ が ふる よる は
Hageshii Ame ga Furu Yoru ha
晴れた朝の空をかくしてる
はれ た あさ の そら をかくしてる
Hare ta Asa no Sora wokakushiteru
ぼくの傷を見るなよ ぼくにあやまるなよ
ぼくの きず を みる なよ ぼくにあやまるなよ
bokuno Kizu wo Miru nayo bokuniayamarunayo
ぼくの傷を見るなよ ぼくにあやまるなよ
ぼくの きず を みる なよ ぼくにあやまるなよ
bokuno Kizu wo Miru nayo bokuniayamarunayo
あったかいクリームシチューを食べよう
あったかい くりーむしちゅー を たべ よう
attakai kuri^mushichu^ wo Tabe you
鍋のなかには とろんとおいしい
なべ のなかには とろんとおいしい
Nabe nonakaniha torontooishii
あったかいクリームシチューを食べよう
あったかい くりーむしちゅー を たべ よう
attakai kuri^mushichu^ wo Tabe you
ほら おなかから あたたまるだろう
ほら おなかから あたたまるだろう
hora onakakara atatamarudarou
ひとの気持ちは とても不確かだ
ひとの きもち は とても ふたしか だ
hitono Kimochi ha totemo Futashika da
ひとの気持ちは ゆらゆら揺れてる
ひとの きもち は ゆらゆら ゆれ てる
hitono Kimochi ha yurayura Yure teru
冷たい風の吹く冬は
つめた い かぜ の ふく ふゆ は
Tsumeta i Kaze no Fuku Fuyu ha
やがて芽吹く花をかくしてる
やがて め ふく はな をかくしてる
yagate Me Fuku Hana wokakushiteru
言葉なんていらない 床にこぼれるだけ
ことば なんていらない とこ にこぼれるだけ
Kotoba nanteiranai Toko nikoborerudake
言葉なんていらない 床にこぼれるだけ
ことば なんていらない とこ にこぼれるだけ
Kotoba nanteiranai Toko nikoborerudake
あったかいクリームシチューを食べよう
あったかい くりーむしちゅー を たべ よう
attakai kuri^mushichu^ wo Tabe you
鍋のなかでは 湯気までおいしい
なべ のなかでは ゆげ までおいしい
Nabe nonakadeha Yuge madeoishii
あったかいクリームシチューを食べよう
あったかい くりーむしちゅー を たべ よう
attakai kuri^mushichu^ wo Tabe you
ほら おなかから あたたまるだろう
ほら おなかから あたたまるだろう
hora onakakara atatamarudarou
ぼくの傷を見るなよ ぼくにあやまるなよ
ぼくの きず を みる なよ ぼくにあやまるなよ
bokuno Kizu wo Miru nayo bokuniayamarunayo
ぼくの傷を見るなよ ぼくにあやまるなよ
ぼくの きず を みる なよ ぼくにあやまるなよ
bokuno Kizu wo Miru nayo bokuniayamarunayo
あったかいクリームシチューを食べよう
あったかい くりーむしちゅー を たべ よう
attakai kuri^mushichu^ wo Tabe you
鍋のなかには とろんとおいしい
なべ のなかには とろんとおいしい
Nabe nonakaniha torontooishii
あったかいクリームシチューを食べよう
あったかい くりーむしちゅー を たべ よう
attakai kuri^mushichu^ wo Tabe you
ほら おなかから あたたまるだろう
ほら おなかから あたたまるだろう
hora onakakara atatamarudarou