もう悲しい顔しないで 僕は裏切らない
もう かなし い かお しないで ぼくは うらぎら ない
mou Kanashi i Kao shinaide Bokuha Uragira nai
風吹くたび 揺れる髪を見ている
ふぶき くたび ゆれ る かみ を みて いる
Fubuki kutabi Yure ru Kami wo Mite iru
笑顔 ただ待ってる
えがお ただ まって る
Egao tada Matte ru
腕に抱いた小さな肩が震え 鼓動が伝われば
うで に だい た ちいさ な かた が ふるえ こどう が つたわ れば
Ude ni Dai ta Chiisa na Kata ga Furue Kodou ga Tsutawa reba
言葉なんていらないよ
ことば なんていらないよ
Kotoba nanteiranaiyo
終わりのない想いを知ると
おわり のない おもい を しる と
Owari nonai Omoi wo Shiru to
変わってしまう 急に強くなれる
かわ ってしまう きゅうに つよく なれる
Kawa tteshimau Kyuuni Tsuyoku nareru
全てかけて 守っていたい
すべて かけて まもって いたい
Subete kakete Mamotte itai
たったひとつだけの 笑顔を
たったひとつだけの えがお を
tattahitotsudakeno Egao wo
この手はそのためにある
この て はそのためにある
kono Te hasonotameniaru
もう両手が一杯なら 僕が少し持つよ
もう りょうて が いっぱい なら ぼく が すこし もつ よ
mou Ryoute ga Ippai nara Boku ga Sukoshi Motsu yo
胸深くに 隠している傷さえ
むね ふかく に かくし ている きず さえ
Mune Fukaku ni Kakushi teiru Kizu sae
いつか 話して欲しい
いつか はなし て ほしい
itsuka Hanashi te Hoshii
喜びなら僕から分けてあげる 悲しみを分けてよ
よろこび なら ぼく から わけ てあげる かなしみ を わけ てよ
Yorokobi nara Boku kara Wake teageru Kanashimi wo Wake teyo
どんなきみも知りたくて
どんなきみも しり たくて
donnakimimo Shiri takute
終わりのない時間の中で
おわり のない じかん の なか で
Owari nonai Jikan no Naka de
変わってしまう 全てすくいあげて
かわ ってしまう すべて すくいあげて
Kawa tteshimau Subete sukuiagete
また瞳が 濡れるときでも
また ひとみ が ぬれ るときでも
mata Hitomi ga Nure rutokidemo
拭いたい ここから離れず
ぬぐい たい ここから はなれ ず
Nugui tai kokokara Hanare zu
この手はそのためにある
この て はそのためにある
kono Te hasonotameniaru
終わりのない想いを知ると
おわり のない おもい を しる と
Owari nonai Omoi wo Shiru to
変わってしまう 急に強くなれる
かわ ってしまう きゅうに つよく なれる
Kawa tteshimau Kyuuni Tsuyoku nareru
全てかけて 守っていたい
すべて かけて まもって いたい
Subete kakete Mamotte itai
たったひとつだけの 笑顔を
たったひとつだけの えがお を
tattahitotsudakeno Egao wo
この手はそのためにある
この て はそのためにある
kono Te hasonotameniaru
そのためにある
そのためにある
sonotameniaru