~光に包まれ無数の花たちは
ひかり に つつま れ むすう の はな たちは
Hikari ni Tsutsuma re Musuu no Hana tachiha
迷いのない瞳で明日を見つめてる~
まよい のない ひとみ で あした を みつ めてる
Mayoi nonai Hitomi de Ashita wo Mitsu meteru
誰もが純粋さを私に望むけど
だれも が じゅんすい さを わたし に のぞむ けど
Daremo ga Junsui sawo Watashi ni Nozomu kedo
すり切れそうな空に持って行けるものなど
すり きれ そうな そら に もって いけ るものなど
suri Kire souna Sora ni Motte Ike rumononado
咲いてる花を折って自分のものにするような
さい てる はな を おって じぶん のものにするような
Sai teru Hana wo Otte Jibun nomononisuruyouna
罪深いものばかり
つみ ふかい ものばかり
Tsumi Fukai monobakari
未来と指切りするのをやめたのは
みらい と ゆび きり するのをやめたのは
Mirai to Yubi Kiri surunowoyametanoha
痛みから遠く逃れようとしても
いたみ から とおく のがれ ようとしても
Itami kara Tooku Nogare youtoshitemo
冷えた風がほら髪を揺らすよ
ひえ た かぜ がほら かみ を ゆら すよ
Hie ta Kaze gahora Kami wo Yura suyo
何処で答えを探せばいい?
どこ で こたえ を さがせ ばいい ?
Doko de Kotae wo Sagase baii ?
身勝手な運命に息をついても
みがって な うんめい に いき をついても
Migatte na Unmei ni Iki wotsuitemo
どこかで救われているような気がする
どこかで すくわ れているような きが する
dokokade Sukuwa reteiruyouna Kiga suru
作り直しがきかない過去もいつの日か
つくりなおし がきかない かこ もいつの にち か
Tsukurinaoshi gakikanai Kako moitsuno Nichi ka
小さな箱にしまえるように
ちいさ な はこ にしまえるように
Chiisa na Hako nishimaeruyouni
光に包まれ無数の花たちは
ひかり に つつま れ むすう の はな たちは
Hikari ni Tsutsuma re Musuu no Hana tachiha
迷いのない瞳で明日を見つめてる
まよい のない ひとみ で あした を みつ めてる
Mayoi nonai Hitomi de Ashita wo Mitsu meteru
静かに見下ろす白いベールが
しずか に みおろ す しろい べーる が
Shizuka ni Mioro su Shiroi be^ru ga
美しければそれでいいよ
うつくし ければそれでいいよ
Utsukushi kerebasoredeiiyo
夢の続きなのか
ゆめ の つづき なのか
Yume no Tsuzuki nanoka
これは覚めない夢なのか
これは さめ ない ゆめ なのか
koreha Same nai Yume nanoka
何度も呟いてた
なんど も げん いてた
Nando mo Gen iteta
未来と指切りするのをやめたのは
みらい と ゆび きり するのをやめたのは
Mirai to Yubi Kiri surunowoyametanoha
痛みから遠く逃れようとしても
いたみ から とおく のがれ ようとしても
Itami kara Tooku Nogare youtoshitemo
冷えた風がほら髪を揺らすよ
ひえ た かぜ がほら かみ を ゆら すよ
Hie ta Kaze gahora Kami wo Yura suyo
何処で答えを探せばいい?
どこ で こたえ を さがせ ばいい ?
Doko de Kotae wo Sagase baii ?