『もう少し、このままでいてもいい
『 もう すこし 、 このままでいてもいい
『 mou Sukoshi 、 konomamadeitemoii
あ、「淋しかった」なんて絶対言わないけど
あ 、「 さびし かった 」 なんて ぜったい いわ ないけど
a 、「 Sabishi katta 」 nante Zettai Iwa naikedo
貴方がいない時間を笑って過ごせるように
あなた がいない じかん を わらって すご せるように
Anata gainai Jikan wo Waratte Sugo seruyouni
あと、ちょっとだけ、傍にいたい
あと 、 ちょっとだけ 、 ぼう にいたい
ato 、 chottodake 、 Bou niitai
知ってる?僕がこんなにも貴方が思ってる事を。。。』
しって る ? ぼく がこんなにも あなた が おもって る こと を 。。。』
Shitte ru ? Boku gakonnanimo Anata ga Omotte ru Koto wo 。。。』
この腕の中で 小さく眠って
この うで の なか で ちいさ く ねむって
kono Ude no Naka de Chiisa ku Nemutte
君を幸せにする守ってく
くん を しあわせ にする まもって く
Kun wo Shiawase nisuru Mamotte ku
優しさ見せるのは 得意じゃないんだ
やさし さ みせ るのは とくい じゃないんだ
Yasashi sa Mise runoha Tokui janainda
だけど 俺の全部で愛してる
だけど おれ の ぜんぶ で いとし てる
dakedo Ore no Zenbu de Itoshi teru
『貴方はいつも危なっかしくて
『 あなた はいつも あぶな っかしくて
『 Anata haitsumo Abuna kkashikute
無茶するんじゃんないだろうかって、いつも不安でね
むちゃ するんじゃんないだろうかって 、 いつも ふあん でね
Mucha surunjannaidaroukatte 、 itsumo Fuan dene
心配させないように 貴方がくれる笑顔が
しんぱい させないように あなた がくれる えがお が
Shinpai sasenaiyouni Anata gakureru Egao ga
必ずまた見れますようにって
かならず また みれ ますようにって
Kanarazu mata Mire masuyounitte
知ってる?僕がいつも心で祈ってることを。。。』
しって る ? ぼく がいつも こころ で いのって ることを 。。。』
Shitte ru ? Boku gaitsumo Kokoro de Inotte rukotowo 。。。』
陽だまりのように いつもあったかい
よう だまりのように いつもあったかい
You damarinoyouni itsumoattakai
君を幸せにする見つめてる
くん を しあわせ にする みつ めてる
Kun wo Shiawase nisuru Mitsu meteru
素直になれなくて 困らせてしまう
すなお になれなくて こまら せてしまう
Sunao ninarenakute Komara seteshimau
けれど 俺の全部で愛してる
けれど おれ の ぜんぶ で いとし てる
keredo Ore no Zenbu de Itoshi teru
ホントの気持ちを言い出せないのは
ほんと の きもち を いいだせ ないのは
honto no Kimochi wo Iidase nainoha
愛しさが溢れ出してくるから
いとし さが あふれ だし てくるから
Itoshi saga Afure Dashi tekurukara
信じてゆく ずっと いつまでも ずっと
しんじ てゆく ずっと いつまでも ずっと
Shinji teyuku zutto itsumademo zutto
ぎゅっと抱き締めて もう 離さない
ぎゅっと だき しめ て もう はなさ ない
gyutto Daki Shime te mou Hanasa nai