優し過ぎる躊躇いは
やさし すぎ る ためらい は
Yasashi Sugi ru Tamerai ha
弱虫な僕の言い訳
よわむし な ぼく の いいわけ
Yowamushi na Boku no Iiwake
本物の強さ手に入れたい いつか
ほんもの の つよさ てにいれ たい いつか
Honmono no Tsuyosa Teniire tai itsuka
呆れるように焦れるように
あきれ るように あせれ るように
Akire ruyouni Asere ruyouni
君は歩幅を合わせては
くん は ほ はば を あわ せては
Kun ha Ho Haba wo Awa seteha
僕さえ知らない僕を信じてる
ぼく さえ しら ない ぼく を しんじ てる
Boku sae Shira nai Boku wo Shinji teru
きっと些細な日々の途中で
きっと ささい な ひび の とちゅう で
kitto Sasai na Hibi no Tochuu de
気付かずにいくつも交わしあって
きづか ずにいくつも まじわ しあって
Kizuka zuniikutsumo Majiwa shiatte
不思議だよ いつの間にか
ふしぎ だよ いつの まに か
Fushigi dayo itsuno Mani ka
僕らは1人じゃない
ぼくら は 1 にん じゃない
Bokura ha 1 Nin janai
君を想うから 君を守るから
くん を おもう から くん を まもる から
Kun wo Omou kara Kun wo Mamoru kara
奏でだす音は かけがえない絆になる
かなで だす おと は かけがえない きずな になる
Kanade dasu Oto ha kakegaenai Kizuna ninaru
君に伝えたい 君に渡したい
くん に つたえ たい くん に わたし たい
Kun ni Tsutae tai Kun ni Watashi tai
心にうまれた光の旋律を
こころ にうまれた ひかり の せんりつ を
Kokoro niumareta Hikari no Senritsu wo
とうてい叶いそうもない
とうてい かない そうもない
toutei Kanai soumonai
夢でも信じてみるから
ゆめ でも しんじ てみるから
Yume demo Shinji temirukara
大切な気持ち教えてくれたね
たいせつ な きもち おしえ てくれたね
Taisetsu na Kimochi Oshie tekuretane
動き出すには何が必要?
うごき だす には なに が ひつよう ?
Ugoki Dasu niha Nani ga Hitsuyou ?
あやふやな決意じゃ頼りなくて
あやふやな けつい じゃ たより なくて
ayafuyana Ketsui ja Tayori nakute
こんなにも 変われたこと
こんなにも かわ れたこと
konnanimo Kawa retakoto
理由なら見つけたんだ
りゆう なら みつ けたんだ
Riyuu nara Mitsu ketanda
君が好きだから 君を誇るから
くん が すき だから くん を ほこる から
Kun ga Suki dakara Kun wo Hokoru kara
奏であう今日が 尊い光を放つ
かなで あう きょう が とうとい ひかり を ほうっつ
Kanade au Kyou ga Toutoi Hikari wo Houttsu
君を感じたい 君と重ねたい
くん を かんじ たい くん と おもね たい
Kun wo Kanji tai Kun to Omone tai
深みを増してゆく響き これからも
ふかみ を まし てゆく ひびき これからも
Fukami wo Mashi teyuku Hibiki korekaramo
君を想うから 君を守るから
くん を おもう から くん を まもる から
Kun wo Omou kara Kun wo Mamoru kara
奏でだす音は かけがえない絆になる
かなで だす おと は かけがえない きずな になる
Kanade dasu Oto ha kakegaenai Kizuna ninaru
君に伝えたい 君に渡したいよ
くん に つたえ たい くん に わたし たいよ
Kun ni Tsutae tai Kun ni Watashi taiyo
心にうまれた光が溢れる旋律を
こころ にうまれた ひかり が あふれ る せんりつ を
Kokoro niumareta Hikari ga Afure ru Senritsu wo