バカみたいに笑っては空だけ見てた
ばか みたいに わらって は そら だけ みて た
baka mitaini Waratte ha Sora dake Mite ta
ホントに眩しい夏
ほんと に まぶし い なつ
honto ni Mabushi i Natsu
朝寝坊のベットで
あさねぼう の べっと で
Asanebou no betto de
南風うけ僕らは歌っていた
はえ うけ ぼくら は うたって いた
Hae uke Bokura ha Utatte ita
希望、それは儚くて
きぼう 、 それは ぼう くて
Kibou 、 soreha Bou kute
でも明日を生きてく
でも あした を いき てく
demo Ashita wo Iki teku
忘れそうな光を
わすれ そうな ひかり を
Wasure souna Hikari wo
呼び覚ませるつぼみ
よび さま せるつぼみ
Yobi Sama serutsubomi
ひだまりを探してた名もなき花
ひだまりを さがし てた めい もなき はな
hidamariwo Sagashi teta Mei monaki Hana
太陽に向かって進め
たいよう に むか って すすめ
Taiyou ni Muka tte Susume
もしもひとりで迷ったら
もしもひとりで まよった ら
moshimohitoride Mayotta ra
空にジャンプ!キミは自由
そら に じゃんぷ ! きみ は じゆう
Sora ni janpu ! kimi ha Jiyuu
花は風と歌う
はな は かぜ と うたう
Hana ha Kaze to Utau
雨上がりの街角
あめあがり の まちかど
Ameagari no Machikado
アスファルトには陽炎が揺れていた
あすふぁると には かげろう が ゆれ ていた
asufaruto niha Kagerou ga Yure teita
未来、どこにあるんだろう?
みらい 、 どこにあるんだろう ?
Mirai 、 dokoniarundarou ?
遠すぎてぼやけてる
とおす ぎてぼやけてる
Toosu giteboyaketeru
わかりあえる仲間が
わかりあえる なかま が
wakariaeru Nakama ga
呼んでいた夕暮れ
よん でいた ゆうぐれ
Yon deita Yuugure
あの日から咲いている名もなき花
あの にち から さい ている めい もなき はな
ano Nichi kara Sai teiru Mei monaki Hana
ぬくもり勇気に変えて
ぬくもり ゆうき に かえ て
nukumori Yuuki ni Kae te
描き続けた一片の
えがき つづけ た いっぺん の
Egaki Tsuzuke ta Ippen no
夢を握りしめ行こう
ゆめ を にぎり しめ いこ う
Yume wo Nigiri shime Iko u
花は風と笑う
はな は かぜ と わらう
Hana ha Kaze to Warau
ひだまりを探してた名もなき花
ひだまりを さがし てた めい もなき はな
hidamariwo Sagashi teta Mei monaki Hana
太陽に向かって進め
たいよう に むか って すすめ
Taiyou ni Muka tte Susume
歩き始めたよろこびに
あるき はじめ たよろこびに
Aruki Hajime tayorokobini
伸びる飛行機雲高く
のび る ひこうき くも たかく
Nobi ru Hikouki Kumo Takaku
ひとりじゃないって思った
ひとりじゃないって おもった
hitorijanaitte Omotta
バカみたいに笑っては夢だけ見てた
ばか みたいに わらって は ゆめ だけ みて た
baka mitaini Waratte ha Yume dake Mite ta
ホントに眩しい夏
ほんと に まぶし い なつ
honto ni Mabushi i Natsu