はじめから分かっていたんだ
はじめから わか っていたんだ
hajimekara Waka tteitanda
この場所は僕の場所じゃない
この ばしょ は ぼく の ばしょ じゃない
kono Basho ha Boku no Basho janai
苦しくて眠れない夜もあったけど
くるし くて ねむれ ない よる もあったけど
Kurushi kute Nemure nai Yoru moattakedo
逃げ出すこともできずに
にげだす こともできずに
Nigedasu kotomodekizuni
心から笑える日なんて
こころ から わらえ る にち なんて
Kokoro kara Warae ru Nichi nante
永遠にないと思っていた
えいえん にないと おもって いた
Eien ninaito Omotte ita
本当の自分を見失いそうで
ほんとう の じぶん を みうしない そうで
Hontou no Jibun wo Miushinai soude
いつも一人怯えてた
いつも ひとり おびえ てた
itsumo Hitori Obie teta
その瞳の奥で
その ひとみ の おく で
sono Hitomi no Oku de
輝いてる
かがやい てる
Kagayai teru
強い優しさはどうしてなの
つよい やさし さはどうしてなの
Tsuyoi Yasashi sahadoushitenano
もう うつむかないで
もう うつむかないで
mou utsumukanaide
きみのように生きよう
きみのように いき よう
kiminoyouni Iki you
とめどなく流れる時代は
とめどなく ながれ る じだい は
tomedonaku Nagare ru Jidai ha
変わらない変えられないもの
かわ らない かえ られないもの
Kawa ranai Kae rarenaimono
手のひらをかたく結んではひたすら
ての ひらをかたく むすん ではひたすら
Teno hirawokataku Musun dehahitasura
折れないように祈った
おれ ないように いのった
Ore naiyouni Inotta
どれぐらい待っていたんだろう
どれぐらい まって いたんだろう
doregurai Matte itandarou
この背中押してくれること
この せなか おし てくれること
kono Senaka Oshi tekurerukoto
胸の中小さく揺れてた光が
むね の ちゅうしょう さく ゆれ てた ひかり が
Mune no Chuushou saku Yure teta Hikari ga
消えかけてた 出逢うまで
きえ かけてた であう まで
Kie kaketeta Deau made
今初めて気付く
いま はじめて きづく
Ima Hajimete Kizuku
大事なのは
だいじ なのは
Daiji nanoha
からだより気持ちの場所だって
からだより きもち の ばしょ だって
karadayori Kimochi no Basho datte
もう迷いはしない
もう まよい はしない
mou Mayoi hashinai
きみのように生きよう
きみのように いき よう
kiminoyouni Iki you
その瞳の奥で
その ひとみ の おく で
sono Hitomi no Oku de
輝いてる
かがやい てる
Kagayai teru
強い優しさはどうしてなの
つよい やさし さはどうしてなの
Tsuyoi Yasashi sahadoushitenano
もう うつむかないで
もう うつむかないで
mou utsumukanaide
きみのように
きみのように
kiminoyouni
今初めて気付く
いま はじめて きづく
Ima Hajimete Kizuku
大事なのは
だいじ なのは
Daiji nanoha
からだより気持ちの場所だって
からだより きもち の ばしょ だって
karadayori Kimochi no Basho datte
もう迷いはしない
もう まよい はしない
mou Mayoi hashinai
きみのように生きよう
きみのように いき よう
kiminoyouni Iki you