あぁ みんなそばにいるだけで
あぁ みんなそばにいるだけで
aa minnasobaniirudakede
叶えたい夢が 浮かんでくる
かなえ たい ゆめ が うか んでくる
Kanae tai Yume ga Uka ndekuru
泣いた数 笑顔が越えて 強くなれたんだ
ない た かず えがお が こえ て つよく なれたんだ
Nai ta Kazu Egao ga Koe te Tsuyoku naretanda
あぁ キミのように速くはね
あぁ きみ のように はやく はね
aa kimi noyouni Hayaku hane
進めないけれど 追いつきたい
すすめ ないけれど おい つきたい
Susume naikeredo Oi tsukitai
ボクなりに ギュウッと拳を 握っていた
ぼく なりに ぎゅうっ と こぶし を にぎって いた
boku narini gyuutsu to Kobushi wo Nigitte ita
どんな相手だろうと オレの道を邪魔させねぇ 「さぁそこをどきな」
どんな あいて だろうと おれ の みち を じゃま させねぇ 「 さぁそこをどきな 」
donna Aite darouto ore no Michi wo Jama sasenee 「 saasokowodokina 」
命知らずども 伝説を超える この背中に 「オレは、オレの百鬼夜行を作る」
めいち らずども でんせつ を こえ る この せなか に 「 おれ は 、 おれ の ひゃっきやぎょう を つくる 」
Meichi razudomo Densetsu wo Koe ru kono Senaka ni 「 ore ha 、 ore no Hyakkiyagyou wo Tsukuru 」
続けよ
つづけ よ
Tsuzuke yo
光るやさしさで (荒ぶる畏れで) 守りたいだけさ
ひかる やさしさで ( さぶ る おそれ で ) まもり たいだけさ
Hikaru yasashisade ( Sabu ru Osore de ) Mamori taidakesa
大切なものは (譲れねぇものは)仲間とのキズナ
たいせつ なものは ( ゆずれ ねぇものは ) なかま との きずな
Taisetsu namonoha ( Yuzure neemonoha ) Nakama tono kizuna
空 果てしなく 覚悟(おもい)を刻むよ
そら はて しなく かくご ( おもい ) を きざむ よ
Sora Hate shinaku Kakugo ( omoi ) wo Kizamu yo
今は Ahそれぞれに Soひとつの鼓動で
いま は Ah それぞれに So ひとつの こどう で
Ima ha Ah sorezoreni So hitotsuno Kodou de
あぁ 目を逸らし続けたなら
あぁ め を そら し つづけ たなら
aa Me wo Sora shi Tsuzuke tanara
傷つかないけど 後悔する
きずつ かないけど こうかい する
Kizutsu kanaikedo Koukai suru
なりたいよ ホントの自分 あるがままに
なりたいよ ほんと の じぶん あるがままに
naritaiyo honto no Jibun arugamamani
ほら昼間にじゃれ合え 夜には出る幕じゃねぇさ 「人間はお前にまかす」
ほら ひるま にじゃれ あえ よる には でる まく じゃねぇさ 「 にんげん はお まえ にまかす 」
hora Hiruma nijare Ae Yoru niha Deru Maku janeesa 「 Ningen hao Mae nimakasu 」
魑魅魍魎ども てめぇらを仕切る この血潮が 「だから妖怪は、オレにまかせろ」
ちみもうりょう ども てめぇらを しきる この ちしお が 「 だから ようかい は 、 おれ にまかせろ 」
Chimimouryou domo temeerawo Shikiru kono Chishio ga 「 dakara Youkai ha 、 ore nimakasero 」
熱いぜ
あつい ぜ
Atsui ze
ぬける青空を (粋な暗闇を) 彼方に広げて
ぬける あおぞら を ( すい な くらやみ を ) かなた に ひろげ て
nukeru Aozora wo ( Sui na Kurayami wo ) Kanata ni Hiroge te
開きたいものは (破りてぇものは) 明日への扉
ひらき たいものは ( やぶり てぇものは ) あした への とびら
Hiraki taimonoha ( Yaburi teemonoha ) Ashita heno Tobira
空 混じり合う 朝焼け見てるよ
そら まじ り あう あさやけ みて るよ
Sora Maji ri Au Asayake Mite ruyo
今は Ahそれぞれに Soひとつの鼓動で
いま は Ah それぞれに So ひとつの こどう で
Ima ha Ah sorezoreni So hitotsuno Kodou de
Ah 昼と夜 あぁ キミとボク
Ah ひる と よる あぁ きみ と ぼく
Ah Hiru to Yoru aa kimi to boku
背中あわせ こんなに近くて遠いよね
せなか あわせ こんなに ちかく て とおい よね
Senaka awase konnani Chikaku te Tooi yone
光るやさしさで (荒ぶる畏れで) 守りたいだけさ
ひかる やさしさで ( さぶ る おそれ で ) まもり たいだけさ
Hikaru yasashisade ( Sabu ru Osore de ) Mamori taidakesa
大切なものは (譲れねぇものは) 仲間とのキズナ
たいせつ なものは ( ゆずれ ねぇものは ) なかま との きずな
Taisetsu namonoha ( Yuzure neemonoha ) Nakama tono kizuna
ぬける青空を (粋な暗闇を) 彼方に広げて
ぬける あおぞら を ( すい な くらやみ を ) かなた に ひろげ て
nukeru Aozora wo ( Sui na Kurayami wo ) Kanata ni Hiroge te
開きたいものは (破りてぇものは) 明日への扉
ひらき たいものは ( やぶり てぇものは ) あした への とびら
Hiraki taimonoha ( Yaburi teemonoha ) Ashita heno Tobira