沈黙主張する顔
ちんもく しゅちょう する かお
Chinmoku Shuchou suru Kao
情熱隠したままで
じょうねつ かくし たままで
Jounetsu Kakushi tamamade
押さえつけられて生きるのか
おさ えつけられて いき るのか
Osa etsukerarete Iki runoka
奇跡手に入れるには
きせき てにいれ るには
Kiseki Teniire runiha
時に心捨てる
ときに こころ すて る
Tokini Kokoro Sute ru
君の涙つらいけど
くん の なみだ つらいけど
Kun no Namida tsuraikedo
暗闇がより深ければ
くらやみ がより ふかけ れば
Kurayami gayori Fukake reba
星はより光るだろう
ほし はより ひかる だろう
Hoshi hayori Hikaru darou
なら悪にでも
なら あく にでも
nara Aku nidemo
魂を引き替えても
たましい を びき かえ ても
Tamashii wo Biki Kae temo
世界が変わる そのときまで
せかい が かわ る そのときまで
Sekai ga Kawa ru sonotokimade
突き上げてく 炎の剣(つるぎ)
つき あげ てく ほのお の つるぎ ( つるぎ )
Tsuki Age teku Honoo no Tsurugi ( tsurugi )
進むべき空の下で
すすむ べき そら の した で
Susumu beki Sora no Shita de
守る君のために
まもる くん のために
Mamoru Kun notameni
修羅の道を行く者
しゅら の みち を いく もの
Shura no Michi wo Iku Mono
二度と引き返せない
にど と びき かえせ ない
Nido to Biki Kaese nai
砕け散り灰になろうとも
くだけ ちり はい になろうとも
Kudake Chiri Hai ninaroutomo
いのち限りあるから
いのち かぎり あるから
inochi Kagiri arukara
賭ける値打ちがある
かけ る ねうち がある
Kake ru Neuchi gaaru
つなぐ指をほどいても
つなぐ ゆび をほどいても
tsunagu Yubi wohodoitemo
幸せが目に見えるなら
しあわせ が めに みえ るなら
Shiawase ga Meni Mie runara
君に見せられるなら
くん に みせ られるなら
Kun ni Mise rarerunara
地の果てまでも
ち の はて までも
Chi no Hate mademo
闇の終わりに立とうと
やみ の おわり に たと うと
Yami no Owari ni Tato uto
世界が変わる その朝には
せかい が かわ る その あさ には
Sekai ga Kawa ru sono Asa niha
目を細めて空をみるだろう
め を ほそめ て そら をみるだろう
Me wo Hosome te Sora womirudarou
この腕に君と光
この うで に くん と ひかり
kono Ude ni Kun to Hikari
抱きしめるときまで
だき しめるときまで
Daki shimerutokimade
世界が変わる そのときまで
せかい が かわ る そのときまで
Sekai ga Kawa ru sonotokimade
突き上げてく 炎の剣(つるぎ)
つき あげ てく ほのお の つるぎ ( つるぎ )
Tsuki Age teku Honoo no Tsurugi ( tsurugi )
進むべき空の下で
すすむ べき そら の した で
Susumu beki Sora no Shita de
守る君のために
まもる くん のために
Mamoru Kun notameni
世界が変わる その朝には
せかい が かわ る その あさ には
Sekai ga Kawa ru sono Asa niha
目を細めて空をみるだろう
め を ほそめ て そら をみるだろう
Me wo Hosome te Sora womirudarou
この腕に君と光
この うで に くん と ひかり
kono Ude ni Kun to Hikari
抱きしめるときまで
だき しめるときまで
Daki shimerutokimade