never end たとえ夢が叶おうとも
never end たとえ ゆめ が かなお うとも
never end tatoe Yume ga Kanao utomo
never again 笑顔見せることはないだろう
never again えがお みせ ることはないだろう
never again Egao Mise rukotohanaidarou
時は止まらずこの身を 孤独の道へと誘う
とき は とま らずこの みを こどく の みち へと さそう
Toki ha Toma razukono Miwo Kodoku no Michi heto Sasou
転がり続けてゆくだけか? 仮面を被りながら
ころが り つづけ てゆくだけか ? かめん を こうむり ながら
Koroga ri Tsuzuke teyukudakeka ? Kamen wo Koumuri nagara
never end 触れ合うもの傷つけて
never end ふれ あう もの きずつ けて
never end Fure Au mono Kizutsu kete
never again 過ち重ねた日々は過ぎて
never again あやまち おもね た ひび は すぎ て
never again Ayamachi Omone ta Hibi ha Sugi te
自分を貫くために 何を失ったのだろう?
じぶん を つらぬく ために なにを うった のだろう ?
Jibun wo Tsuranuku tameni Naniwo Utta nodarou ?
憎しみの矛先はこの胸 ほら誰かが狙ってる
にくしみ の ほこさき はこの むね ほら だれか が ねらって る
Nikushimi no Hokosaki hakono Mune hora Dareka ga Neratte ru
廻れ廻れ運命(さだめ)の螺旋よ その先に答えが待つなら
まわれ まわれ うんめい ( さだめ ) の らせん よ その さきに こたえ が まつ なら
Maware Maware Unmei ( sadame ) no Rasen yo sono Sakini Kotae ga Matsu nara
西へ東へ北へ南へ この脚で大地を刻もう
にし へ ひがし へ きた へ みなみ へ この あし で だいち を きざも う
Nishi he Higashi he Kita he Minami he kono Ashi de Daichi wo Kizamo u
never end 人は何故に繰り返す?
never end にん は なぜ に くりかえす ?
never end Nin ha Naze ni Kurikaesu ?
never do again 虚栄に咲く花に酔うことを
never do again きょえい に さく はな に よう ことを
never do again Kyoei ni Saku Hana ni You kotowo
見せかけの愛や夢に抱かれ どこへゆこうとしている?
みせ かけの あい や ゆめ に だか れ どこへゆこうとしている ?
Mise kakeno Ai ya Yume ni Daka re dokoheyukoutoshiteiru ?
心の亡骸が叫ぶだろう 未来はそこに無いと…
こころ の ぼう むくろ が さけぶ だろう みらい はそこに ない と …
Kokoro no Bou Mukuro ga Sakebu darou Mirai hasokoni Nai to …
めぐりめぐる想いほとばしれ 立ち止まるわけにはいかない
めぐりめぐる おもい ほとばしれ たち とま るわけにはいかない
megurimeguru Omoi hotobashire Tachi Toma ruwakenihaikanai
胸の奥に隠した涙を 情熱の雨に変えながら
むね の おく に かくし た なみだ を じょうねつ の あめ に かえ ながら
Mune no Oku ni Kakushi ta Namida wo Jounetsu no Ame ni Kae nagara
廻れ廻れ運命(さだめ)の螺旋よ その先に答えが待つなら
まわれ まわれ うんめい ( さだめ ) の らせん よ その さきに こたえ が まつ なら
Maware Maware Unmei ( sadame ) no Rasen yo sono Sakini Kotae ga Matsu nara
西へ東へ北へ南へ 大地を刻むため
にし へ ひがし へ きた へ みなみ へ だいち を きざむ ため
Nishi he Higashi he Kita he Minami he Daichi wo Kizamu tame
めぐりめぐる想いほとばしれ 立ち止まるわけにはいかない
めぐりめぐる おもい ほとばしれ たち とま るわけにはいかない
megurimeguru Omoi hotobashire Tachi Toma ruwakenihaikanai
胸の奥に隠した涙を 情熱の雨に変えながら
むね の おく に かくし た なみだ を じょうねつ の あめ に かえ ながら
Mune no Oku ni Kakushi ta Namida wo Jounetsu no Ame ni Kae nagara