好きなこと仕事にして
すき なこと しごと にして
Suki nakoto Shigoto nishite
好きなもの手に入れて
すき なもの てにいれ て
Suki namono Teniire te
もう欲しい物なんてさ
もう ほしい もの なんてさ
mou Hoshii Mono nantesa
何ひとつないんでしょ?
なに ひとつないんでしょ ?
Nani hitotsunaindesho ?
そう聞かれるたびに
そう きか れるたびに
sou Kika rerutabini
あれこれ説明してるけど
あれこれ せつめいし てるけど
arekore Setsumeishi terukedo
でもどんな言葉だって
でもどんな ことば だって
demodonna Kotoba datte
納得してもらえなくて
なっとく してもらえなくて
Nattoku shitemoraenakute
何か違う気がして
なにか ちがう きが して
Nanika Chigau Kiga shite
一番新しい自分が
いちばん あたらし い じぶん が
Ichiban Atarashi i Jibun ga
一番好きな自分
いちばんすき な じぶん
Ichibansuki na Jibun
だったらいいって
だったらいいって
dattaraiitte
もちろんそれなりに疲れもするけど
もちろんそれなりに つかれ もするけど
mochironsorenarini Tsukare mosurukedo
喜ぶ顔が楽しむ顔が欲しいんだなって
よろこぶ かお が たのし む かお が ほしい んだなって
Yorokobu Kao ga Tanoshi mu Kao ga Hoshii ndanatte
最初からずっとね
さいしょ からずっとね
Saisho karazuttone
「君にプレゼント選ぶのって難しい」
「 くん に ぷれぜんと えらぶ のって むずかしい 」
「 Kun ni purezento Erabu notte Muzukashii 」
でもその気持ちこそが
でもその きもち こそが
demosono Kimochi kosoga
なによりのプレゼントかも
なによりの ぷれぜんと かも
naniyorino purezento kamo
ともあれ時間がない
ともあれ じかん がない
tomoare Jikan ganai
いつも仕事が追いかけてくる
いつも しごと が おい かけてくる
itsumo Shigoto ga Oi kaketekuru
もはや何と戦ってるか
もはや なんと たたかって るか
mohaya Nanto Tatakatte ruka
よくわからなくなってる
よくわからなくなってる
yokuwakaranakunatteru
お恥ずかしい話で…
お はずかし い はなし で …
o Hazukashi i Hanashi de …
一番新しい自分が
いちばん あたらし い じぶん が
Ichiban Atarashi i Jibun ga
一番無理がないように
いちばん むり がないように
Ichiban Muri ganaiyouni
そういられるように
そういられるように
souirareruyouni
休んでみたり
やすん でみたり
Yasun demitari
立ち止まったりしてみるけれど
たち とま ったりしてみるけれど
Tachi Toma ttarishitemirukeredo
どこかで休みきれてないかも
どこかで やすみ きれてないかも
dokokade Yasumi kiretenaikamo
心配性ですね
しんぱい せい ですね
Shinpai Sei desune
"その笑顔が見たいよ
" その えがお が みた いよ
" sono Egao ga Mita iyo
それが僕を笑顔にするよ"
それが ぼく を えがお にするよ "
sorega Boku wo Egao nisuruyo "
ときどき考え過ぎる
ときどき かんがえすぎ る
tokidoki Kangaesugi ru
生き方の選び方って
いきかた の えらびかた って
Ikikata no Erabikata tte
そういうことなのかも
そういうことなのかも
souiukotonanokamo
一番新しい自分を
いちばん あたらし い じぶん を
Ichiban Atarashi i Jibun wo
一番誇れるように
いちばん ほこれ るように
Ichiban Hokore ruyouni
そうなれるように
そうなれるように
sounareruyouni
ただそれくらいの理由だとしても
ただそれくらいの りゆう だとしても
tadasorekuraino Riyuu datoshitemo
頑張れるんだよ
がんばれ るんだよ
Ganbare rundayo
その答えはもう出てたんだよね
その こたえ はもう でて たんだよね
sono Kotae hamou Dete tandayone
その笑顔が見たい
その えがお が みた い
sono Egao ga Mita i
やっぱそれが僕を
やっぱそれが ぼく を
yappasorega Boku wo
笑顔にするんだよ
えがお にするんだよ
Egao nisurundayo