ホームに並んでいる 淋しそうな顔
ほーむ に ならん でいる さびし そうな かお
ho^mu ni Naran deiru Sabishi souna Kao
鳴らない電話 待ち続けている
なら ない でんわ まち つづけ ている
Nara nai Denwa Machi Tsuzuke teiru
ひとりになると 急に 消えてしまう
ひとりになると きゅうに きえ てしまう
hitorininaruto Kyuuni Kie teshimau
気がして ふいにまた ポケット 気にしてる
きが して ふいにまた ぽけっと きに してる
Kiga shite fuinimata poketto Kini shiteru
空を見上げたら 明日は 今日より
そら を みあげ たら あした は きょう より
Sora wo Miage tara Ashita ha Kyou yori
きっと晴れるから 前を向いて歩こう
きっと はれ るから まえ を むい て あるこ う
kitto Hare rukara Mae wo Mui te Aruko u
僕の声聞こえますか? 淋しさなんて忘れさせるよ
ぼく の こえ きこ えますか ? さびし さなんて わすれ させるよ
Boku no Koe Kiko emasuka ? Sabishi sanante Wasure saseruyo
心 通わせて行こう ひこうき雲に乗って
こころ かよわ せて いこ う ひこうき くも に のって
Kokoro Kayowa sete Iko u hikouki Kumo ni Notte
君の住む街は 今 何色かな?
くん の すむ まち は いま なにいろ かな ?
Kun no Sumu Machi ha Ima Naniiro kana ?
涙が溢れそうな空じゃなきゃいいのに
なみだ が あふれ そうな そら じゃなきゃいいのに
Namida ga Afure souna Sora janakyaiinoni
伝えたい想いは 言葉にしなくちゃ
つたえ たい おもい は ことば にしなくちゃ
Tsutae tai Omoi ha Kotoba nishinakucha
何度でもいい 声が枯れるくらい
なんど でもいい こえ が かれ るくらい
Nando demoii Koe ga Kare rukurai
君の声 響きわたれ 広い世界に こだまする程
くん の こえ ひびき わたれ ひろい せかい に こだまする ほど
Kun no Koe Hibiki watare Hiroi Sekai ni kodamasuru Hodo
素直になれるチカラが 君に味方している
すなお になれる ちから が くん に みかた している
Sunao ninareru chikara ga Kun ni Mikata shiteiru
ひこうき雲に乗って 君のもとへ
ひこうき くも に のって くん のもとへ
hikouki Kumo ni Notte Kun nomotohe
不安に思う気持ちは なんて事ない 生きてる証
ふあん に おもう きもち は なんて こと ない いき てる しょう
Fuan ni Omou Kimochi ha nante Koto nai Iki teru Shou
心についた埃は 吹き飛ばしてしまおう
こころ についた ほこり は ふきとば してしまおう
Kokoro nitsuita Hokori ha Fukitoba shiteshimaou
僕の声 聞こえますか? 太陽よりも 強く照らすよ
ぼく の こえ きこ えますか ? たいよう よりも つよく てら すよ
Boku no Koe Kiko emasuka ? Taiyou yorimo Tsuyoku Tera suyo
広い 広い 空 越えて 君に会いに行くから
ひろい ひろい そら こえ て くん に あい に いく から
Hiroi Hiroi Sora Koe te Kun ni Ai ni Iku kara
僕の気持ちを届けに ひこうき雲に乗って
ぼく の きもち を とどけ に ひこうき くも に のって
Boku no Kimochi wo Todoke ni hikouki Kumo ni Notte