クリスマスキャロルが
くりすますきゃろる が
kurisumasukyaroru ga
流れる頃には
ながれ る ごろに は
Nagare ru Goroni ha
君と僕の答えも
くん と ぼく の こたえ も
Kun to Boku no Kotae mo
きっと出ているだろう
きっと でて いるだろう
kitto Dete irudarou
クリスマスキャロルが
くりすますきゃろる が
kurisumasukyaroru ga
流れる頃には
ながれ る ごろに は
Nagare ru Goroni ha
誰を愛してるのか
だれ を いとし てるのか
Dare wo Itoshi terunoka
今は見えなくても
いま は みえ なくても
Ima ha Mie nakutemo
この手を 少し伸ばせば
この て を すこし のば せば
kono Te wo Sukoshi Noba seba
届いていたのに
とどい ていたのに
Todoi teitanoni
一ミリ 何か足りない
いち みり なにか たり ない
Ichi miri Nanika Tari nai
愛のすれ違い
あい のすれ ちがい
Ai nosure Chigai
お互いをわかりすぎていて
お たがい をわかりすぎていて
o Tagai wowakarisugiteite
心が よそ見できないのさ
こころ が よそ みで きないのさ
Kokoro ga yoso Mide kinainosa
クリスマスキャロルが
くりすますきゃろる が
kurisumasukyaroru ga
聞こえる頃まで
きこ える ごろ まで
Kiko eru Goro made
出逢う前に戻って
であう まえ に もどって
Deau Mae ni Modotte
もっと自由でいよう
もっと じゆう でいよう
motto Jiyuu deiyou
クリスマスキャロルが
くりすますきゃろる が
kurisumasukyaroru ga
聞こえる頃まで
きこ える ごろ まで
Kiko eru Goro made
何が大切なのか 一人考えたい
なに が たいせつ なのか ひとり かんがえ たい
Nani ga Taisetsu nanoka Hitori Kangae tai
誰かが そばにいるのは
だれか が そばにいるのは
Dareka ga sobaniirunoha
暖かいけれど
あたたか いけれど
Atataka ikeredo
背中を 毛布代わりに
せなか を もうふ かわり に
Senaka wo Moufu Kawari ni
抱き合えないから
だき あえ ないから
Daki Ae naikara
近すぎて見えない支えは
ちかす ぎて みえ ない ささえ は
Chikasu gite Mie nai Sasae ha
離れてみればわかるらしい
はなれ てみればわかるらしい
Hanare temirebawakarurashii
クリスマスキャロルが
くりすますきゃろる が
kurisumasukyaroru ga
流れる頃には
ながれ る ごろに は
Nagare ru Goroni ha
君と僕の答えも
くん と ぼく の こたえ も
Kun to Boku no Kotae mo
きっと出ているだろう
きっと でて いるだろう
kitto Dete irudarou
クリスマスキャロルが
くりすますきゃろる が
kurisumasukyaroru ga
流れる頃には
ながれ る ごろに は
Nagare ru Goroni ha
誰を愛してるのか
だれ を いとし てるのか
Dare wo Itoshi terunoka
今は見えなくても
いま は みえ なくても
Ima ha Mie nakutemo
クリスマスキャロルが
くりすますきゃろる が
kurisumasukyaroru ga
流れる頃には
ながれ る ごろに は
Nagare ru Goroni ha
どういう君と僕に
どういう くん と ぼく に
douiu Kun to Boku ni
雪は降るのだろうか
ゆき は ふる のだろうか
Yuki ha Furu nodarouka
クリスマスキャロルが
くりすますきゃろる が
kurisumasukyaroru ga
流れる頃には
ながれ る ごろに は
Nagare ru Goroni ha
どういう君と僕に
どういう くん と ぼく に
douiu Kun to Boku ni
雪は降るのだろうか
ゆき は ふる のだろうか
Yuki ha Furu nodarouka