退魔 退魔対策 我等 対策室
たい ま たい ま たいさく われら たいさく しつ
Tai Ma Tai Ma Taisaku Warera Taisaku Shitsu
待機 俺の武器は今夜 STANDING BY
たいき おれ の ぶき は こんや STANDING BY
Taiki Ore no Buki ha Konya STANDING BY
ドリル ドリルマグナム EVERYDAY
どりる どりるまぐなむ EVERYDAY
doriru dorirumagunamu EVERYDAY
ナイスマグナム
ないすまぐなむ
naisumagunamu
今だ 俺の武器で最早 SNATCHING YOU
いま だ おれ の ぶき で もはや SNATCHING YOU
Ima da Ore no Buki de Mohaya SNATCHING YOU
狙い撃ちだぜ Oh lala! Oh lala!
ねらいうち だぜ Oh lala! Oh lala!
Neraiuchi daze Oh lala! Oh lala!
イ・ラ・イ・ラ
い ・ ら ・ い ・ ら
i ・ ra ・ i ・ ra
禁断の場所へ 男ならば痛くても死ぬな
きんだん の ばしょ へ おとこ ならば いたく ても しぬ な
Kindan no Basho he Otoko naraba Itaku temo Shinu na
最後の歌 歌わずに澄む様にと
さいご の うた うたわ ずに すむ ように と
Saigo no Uta Utawa zuni Sumu Youni to
祈りはただ気休めなのか そうなのか
いのり はただ きやすめ なのか そうなのか
Inori hatada Kiyasume nanoka sounanoka
伝わる空気に 危険が香るのなら
つたわ る くうき に きけん が かおる のなら
Tsutawa ru Kuuki ni Kiken ga Kaoru nonara
身体ごと流れに委ねれば 悪くはないさ
しんたい ごと ながれ に ゆだね れば わるく はないさ
Shintai goto Nagare ni Yudane reba Waruku hanaisa
ドリル ドリルマグナム EVERYTIME
どりる どりるまぐなむ EVERYTIME
doriru dorirumagunamu EVERYTIME
マイリボルバー
まいりぼるばー
mairiboruba^
既に 貴様達の中へ INVADE ON
すでに きさま たち の なか へ INVADE ON
Sudeni Kisama Tachi no Naka he INVADE ON
射程距離だぜ Chi sara? Chi sara?
しゃてい きょり だぜ Chi sara? Chi sara?
Shatei Kyori daze Chi sara? Chi sara?
ギ・ラ・ギ・ラ
ぎ ・ ら ・ ぎ ・ ら
gi ・ ra ・ gi ・ ra
制裁は続く 男同士誰よりも解る
せいさい は つづく おとこどうし だれ よりも わかる
Seisai ha Tsuzuku Otokodoushi Dare yorimo Wakaru
慰めなど 与えられずに生きたと
なぐさめ など あたえ られずに いき たと
Nagusame nado Atae rarezuni Iki tato
思えるほど稚拙な夢さ そうなのさ
おもえ るほど ちせつ な ゆめ さ そうなのさ
Omoe ruhodo Chisetsu na Yume sa sounanosa
明日の話は しない方が無難だろ
あした の はなし は しない ほうが ぶなん だろ
Ashita no Hanashi ha shinai Houga Bunan daro
身体へと染み込む血の汗に 感じる心
しんたい へと しみ こむ ち の あせ に かんじ る こころ
Shintai heto Shimi Komu Chi no Ase ni Kanji ru Kokoro
狙われ撃たれ 躱され後ろにいる
ねらわ れ うた れ かわさ れ うしろ にいる
Nerawa re Uta re Kawasa re Ushiro niiru
禁断の場所へ 男ならば痛くても死ぬな
きんだん の ばしょ へ おとこ ならば いたく ても しぬ な
Kindan no Basho he Otoko naraba Itaku temo Shinu na
最後の歌 歌わずに澄む様にと
さいご の うた うたわ ずに すむ ように と
Saigo no Uta Utawa zuni Sumu Youni to
祈りはただ気休めなのか そうなのか
いのり はただ きやすめ なのか そうなのか
Inori hatada Kiyasume nanoka sounanoka
伝わる空気に 危険が香るのなら
つたわ る くうき に きけん が かおる のなら
Tsutawa ru Kuuki ni Kiken ga Kaoru nonara
身体ごと流れに委ねれば 悪くはないさ
しんたい ごと ながれ に ゆだね れば わるく はないさ
Shintai goto Nagare ni Yudane reba Waruku hanaisa