いけね自分にまた嘘ついた
いけね じぶん にまた うそ ついた
ikene Jibun nimata Uso tsuita
僕としたことがついついうっかり
ぼく としたことがついついうっかり
Boku toshitakotogatsuitsuiukkari
きみの言うようにもっと気楽に
きみの いう ようにもっと きらく に
kimino Iu younimotto Kiraku ni
生きてゆけたら肩もこらないでしょう
いき てゆけたら かた もこらないでしょう
Iki teyuketara Kata mokoranaideshou
いろんなものが美しく見えるから
いろんなものが うつくし く みえ るから
ironnamonoga Utsukushi ku Mie rukara
きょろきょろよそ見ばかりしてしまうよ
きょろきょろよそ けん ばかりしてしまうよ
kyorokyoroyoso Ken bakarishiteshimauyo
本当に一番きらきら輝くのは
ほんとう に いちばん きらきら かがやく のは
Hontou ni Ichiban kirakira Kagayaku noha
自分の中 燃えたぎる太陽
じぶん の なか もえ たぎる たいよう
Jibun no Naka Moe tagiru Taiyou
我らの中 昇りゆく太陽
われら の なか のぼり ゆく たいよう
Warera no Naka Nobori yuku Taiyou
ほらほらコーヒーが冷たちゃってるよ
ほらほら こーひー が つめた ちゃってるよ
horahora ko^hi^ ga Tsumeta chatteruyo
熱いのもう一杯 注いでもらいなよ
あつい のもう いっぱい そそい でもらいなよ
Atsui nomou Ippai Sosoi demorainayo
われを忘れて 夢を語れば
われを わすれ て ゆめ を かたれ ば
warewo Wasure te Yume wo Katare ba
空も白々 明けてくる
そら も しらじら あけ てくる
Sora mo Shirajira Ake tekuru
新しい光が 街を起こしてゆく
あたらし い ひかり が まち を おこ してゆく
Atarashi i Hikari ga Machi wo Oko shiteyuku
そろそろ行こう 僕たちだって
そろそろ いこ う ぼく たちだって
sorosoro Iko u Boku tachidatte
本当に一番きらきら輝くのは
ほんとう に いちばん きらきら かがやく のは
Hontou ni Ichiban kirakira Kagayaku noha
自分の中 燃えたぎる太陽
じぶん の なか もえ たぎる たいよう
Jibun no Naka Moe tagiru Taiyou
我らの中 昇りゆく太陽
われら の なか のぼり ゆく たいよう
Warera no Naka Nobori yuku Taiyou
誰も踏み入れない道が待っている
だれも ふみ いれ ない みち が まって いる
Daremo Fumi Ire nai Michi ga Matte iru
誰かに見つかるのを待っている
だれか に みつ かるのを まって いる
Dareka ni Mitsu karunowo Matte iru
本当に一番きらきら輝くのは
ほんとう に いちばん きらきら かがやく のは
Hontou ni Ichiban kirakira Kagayaku noha
自分の中 燃えたぎる太陽
じぶん の なか もえ たぎる たいよう
Jibun no Naka Moe tagiru Taiyou
我らの中 昇りゆく太陽
われら の なか のぼり ゆく たいよう
Warera no Naka Nobori yuku Taiyou
永遠に沈まない太陽
えいえん に しずま ない たいよう
Eien ni Shizuma nai Taiyou