微かな糸を辿る旅 道の途中で
かすか な いと を たどる たび みち の とちゅう で
Kasuka na Ito wo Tadoru Tabi Michi no Tochuu de
吸い寄せられるように 君に出会い 恋に落ちた
すい よせ られるように くん に であい こい に おち た
Sui Yose rareruyouni Kun ni Deai Koi ni Ochi ta
壊れかけたココロや 灰色みたいな世界が
こわれ かけた こころ や はいいろ みたいな せかい が
Koware kaketa kokoro ya Haiiro mitaina Sekai ga
ほんの少しずつでも 変わっていくよ
ほんの すこし ずつでも かわ っていくよ
honno Sukoshi zutsudemo Kawa tteikuyo
いつまでもどこまでも 二人で一緒に歩いていきたい
いつまでもどこまでも ふたり で いっしょに あるい ていきたい
itsumademodokomademo Futari de Isshoni Arui teikitai
何度 繋いだ手が離れてしまうとしても
なんど つない だ てが はなれ てしまうとしても
Nando Tsunai da Tega Hanare teshimautoshitemo
いつの日もどんな時も 人は幸せの意味 探している
いつの にち もどんな とき も にん は しあわせ の いみ さがし ている
itsuno Nichi modonna Toki mo Nin ha Shiawase no Imi Sagashi teiru
きっと 周り見渡せば すぐ傍にあるから
きっと まわり みわたせ ば すぐ ぼう にあるから
kitto Mawari Miwatase ba sugu Bou niarukara
落とした欠片を探しては 拾い集めて
おと した けつ へん を さがし ては ひろい あつめ て
Oto shita Ketsu Hen wo Sagashi teha Hiroi Atsume te
元のような形にならなくても それでいいよ
もとの ような かたち にならなくても それでいいよ
Motono youna Katachi ninaranakutemo soredeiiyo
穴が空いた所は 流れた涙と引き換えに
あな が あい た ところ は ながれ た なみだ と ひきかえ に
Ana ga Ai ta Tokoro ha Nagare ta Namida to Hikikae ni
暖かいぬくもりで 塞いでいくよ
あたたか いぬくもりで ふさい でいくよ
Atataka inukumoride Fusai deikuyo
いつまでもどこまでも 二人で一緒に歩いていきたい
いつまでもどこまでも ふたり で いっしょに あるい ていきたい
itsumademodokomademo Futari de Isshoni Arui teikitai
どんな 細道でも坂道でも構わない
どんな ほそみち でも さかみち でも かまわ ない
donna Hosomichi demo Sakamichi demo Kamawa nai
いつの日もどんな時も 守っていくよ 目を逸らさないで
いつの にち もどんな とき も まもって いくよ め を そら さないで
itsuno Nichi modonna Toki mo Mamotte ikuyo Me wo Sora sanaide
全て 受け入れる強さ 君にはあるから
すべて うけいれ る つよさ くん にはあるから
Subete Ukeire ru Tsuyosa Kun nihaarukara
この先 何があるかわからないけど
この さき なに があるかわからないけど
kono Saki Nani gaarukawakaranaikedo
いつまでもどこまでも 二人で一緒に歩いていきたい
いつまでもどこまでも ふたり で いっしょに あるい ていきたい
itsumademodokomademo Futari de Isshoni Arui teikitai
何度 繋いだ手が離れてしまうとしても
なんど つない だ てが はなれ てしまうとしても
Nando Tsunai da Tega Hanare teshimautoshitemo
いつの日もどんな時も 人は幸せの意味 探している
いつの にち もどんな とき も にん は しあわせ の いみ さがし ている
itsuno Nichi modonna Toki mo Nin ha Shiawase no Imi Sagashi teiru
きっと 周り見渡せば すぐ傍にあるから
きっと まわり みわたせ ば すぐ ぼう にあるから
kitto Mawari Miwatase ba sugu Bou niarukara