眼に映るもの 手にふれるもの カラフルに変わってく
め に うつる もの てに ふれるもの からふる に かわ ってく
Me ni Utsuru mono Teni furerumono karafuru ni Kawa tteku
かわるがわる浮かぶ景色が ビートを刻む
かわるがわる うか ぶ けしき が びーと を きざむ
kawarugawaru Uka bu Keshiki ga bi^to wo Kizamu
生まれるもの すべて現実 極彩色のストーリー
うまれ るもの すべて げんじつ ごくさいしき の すとーりー
Umare rumono subete Genjitsu Gokusaishiki no suto^ri^
ジェットコースターのような起伏が メロディになる
じぇっとこーすたー のような きふく が めろでぃ になる
jiettoko^suta^ noyouna Kifuku ga merodi ninaru
そこかしこに聞こえてくる 言葉のオーケストラ
そこかしこに きこ えてくる ことば の おーけすとら
sokokashikoni Kiko etekuru Kotoba no o^kesutora
ふたつの世界 折り重なって ハーモニーになる
ふたつの せかい おり かさなって はーもにー になる
futatsuno Sekai Ori Kasanatte ha^moni^ ninaru
すべてがくすんでく
すべてがくすんでく
subetegakusundeku
薄明かり空に わたしが映る
はく あかり そら に わたしが うつる
Haku Akari Sora ni watashiga Utsuru
ナナイロに染まる モノクローム
なないろ に そま る ものくろーむ
nanairo ni Soma ru monokuro^mu
過去も未来も現在(いま)も
かこ も みらい も げんざい ( いま ) も
Kako mo Mirai mo Genzai ( ima ) mo
思いのとおりに変わってく
おもい のとおりに かわ ってく
Omoi notoorini Kawa tteku
君の瞳の奥に光る 小さな輝きは
くん の ひとみ の おく に ひかる ちいさ な かがやき は
Kun no Hitomi no Oku ni Hikaru Chiisa na Kagayaki ha
細やかさと優しさだけ 包み込んでく
ささやか さと やさし さだけ つつみ こん でく
Sasayaka sato Yasashi sadake Tsutsumi Kon deku
鏡の中にいる
かがみ の なかに いる
Kagami no Nakani iru
あなたの世界を そっと感じる
あなたの せかい を そっと かんじ る
anatano Sekai wo sotto Kanji ru
変わらないことも 変わることも
かわ らないことも かわ ることも
Kawa ranaikotomo Kawa rukotomo
知れば知るほどもっと
しれ ば しる ほどもっと
Shire ba Shiru hodomotto
ココロはきっと自由に羽ばたく
こころ はきっと じゆう に はね ばたく
kokoro hakitto Jiyuu ni Hane bataku
まだ見ぬ明日の 希望(のぞみ)と不安は
まだ みぬ あした の きぼう ( のぞみ ) と ふあん は
mada Minu Ashita no Kibou ( nozomi ) to Fuan ha
同じ未来 思い浮かべているの
おなじ みらい おもいうか べているの
Onaji Mirai Omoiuka beteiruno
ナナイロに染まる モノクローム
なないろ に そま る ものくろーむ
nanairo ni Soma ru monokuro^mu
過去も未来も現在(いま)も
かこ も みらい も げんざい ( いま ) も
Kako mo Mirai mo Genzai ( ima ) mo
夢は彩り 踊りながら 叶えられる
ゆめ は いろどり おどり ながら かなえ られる
Yume ha Irodori Odori nagara Kanae rareru
ふたりのココロは いつの日も
ふたりの こころ は いつの にち も
futarino kokoro ha itsuno Nichi mo
まるで一枚のコイン
まるで いちまい の こいん
marude Ichimai no koin
鮮やかでカラフルなモノクローム
せん やかで からふる な ものくろーむ
Sen yakade karafuru na monokuro^mu