ねえ 思うんだ
ねえ おもう んだ
nee Omou nda
輝く何かを追い求めてきたけど
かがやく なにか を おい もとめ てきたけど
Kagayaku Nanika wo Oi Motome tekitakedo
本当に欲しいものは・・・
ほんとう に ほしい ものは ・・・
Hontou ni Hoshii monoha ・・・
何だったんだろう
なんだ ったんだろう
Nanda ttandarou
ずっと探してた
ずっと さがし てた
zutto Sagashi teta
心地のいい自分の居場所
ここち のいい じぶん の いばしょ
Kokochi noii Jibun no Ibasho
誰かが必要としてくれる
だれか が ひつよう としてくれる
Dareka ga Hitsuyou toshitekureru
なんてこと無いと思ってた
なんてこと ない と おもって た
nantekoto Nai to Omotte ta
すれ違う人の波の中で
すれ ちがう にん の なみ の なか で
sure Chigau Nin no Nami no Naka de
見失いかけていたボクを
みうしない かけていた ぼく を
Miushinai kaketeita boku wo
導いてくれた ここに
みちびい てくれた ここに
Michibii tekureta kokoni
君が信じててくれたから
くん が しんじ ててくれたから
Kun ga Shinji tetekuretakara
ねえ どこまでも続いてる道も
ねえ どこまでも つづい てる みち も
nee dokomademo Tsuzui teru Michi mo
ときには行き止まって
ときには いき とま って
tokiniha Iki Toma tte
この先に進むためのドアが並んでいる
この さきに すすむ ための どあ が ならん でいる
kono Sakini Susumu tameno doa ga Naran deiru
どれを選ぶの どこへ行くの
どれを えらぶ の どこへ いく の
dorewo Erabu no dokohe Iku no
迷いながら それでも
まよい ながら それでも
Mayoi nagara soredemo
たどり着くのはここだってこと
たどり つく のはここだってこと
tadori Tsuku nohakokodattekoto
知ってた気がする
しって た きが する
Shitte ta Kiga suru
降り積もるものの重みに耐え
おり つも るものの おもみ に たえ
Ori Tsumo rumonono Omomi ni Tae
つぶれそうになってたボクを
つぶれそうになってた ぼく を
tsuburesouninatteta boku wo
歩かせる力 それは
あるか せる ちから それは
Aruka seru Chikara soreha
君が待っていてくれたから
くん が まって いてくれたから
Kun ga Matte itekuretakara
言葉にならない想い
ことば にならない おもい
Kotoba ninaranai Omoi
君に届くように
くん に とどく ように
Kun ni Todoku youni
いつもいつまででも
いつもいつまででも
itsumoitsumadedemo
ずっと歌い続けるよ
ずっと うたい つづけ るよ
zutto Utai Tsuzuke ruyo
きっと きっと
きっと きっと
kitto kitto
ねえ 思うんだ
ねえ おもう んだ
nee Omou nda
輝く何かを
かがやく なにか を
Kagayaku Nanika wo
追い求めてきたけど
おい もとめ てきたけど
Oi Motome tekitakedo
このボクに必要なのは・・・
この ぼく に ひつよう なのは ・・・
kono boku ni Hitsuyou nanoha ・・・
ドアを開ける君だった
どあ を ひらけ る くん だった
doa wo Hirake ru Kun datta