まぶしくて 見上げた空は すべてを包みこむ
まぶしくて みあげ た そら は すべてを つつみ こむ
mabushikute Miage ta Sora ha subetewo Tsutsumi komu
ひたむきな思い抱えた あなたの姿 想い出していた
ひたむきな おもい だえ た あなたの すがた おもいで していた
hitamukina Omoi Dae ta anatano Sugata Omoide shiteita
怖れずに 歩けばそこに
おそれ ずに あるけ ばそこに
Osore zuni Aruke basokoni
明日は 見えてくる
あした は みえ てくる
Ashita ha Mie tekuru
信じていてね
しんじ ていてね
Shinji teitene
どんなに 悲しい夜が訪れても
どんなに かなし い よる が おとずれ ても
donnani Kanashi i Yoru ga Otozure temo
きっと誰かが あなたを 守ってる… 見つめてる…
きっと だれか が あなたを まもって る … みつ めてる …
kitto Dareka ga anatawo Mamotte ru … Mitsu meteru …
その涙ふいて 笑って…
その なみだ ふいて わらって …
sono Namida fuite Waratte …
ひとりじゃない
ひとりじゃない
hitorijanai
昨日より新しい太陽が 今 昇ってく
きのう より あたらし い たいよう が いま のぼって く
Kinou yori Atarashi i Taiyou ga Ima Nobotte ku
はじけ出す空気の中に 迷う気持ちを洗い流そうよ
はじけ だす くうき の なかに まよう きもち を あらい ながそ うよ
hajike Dasu Kuuki no Nakani Mayou Kimochi wo Arai Nagaso uyo
真実の扉は
しんじつ の とびら は
Shinjitsu no Tobira ha
いつかかならず 開かれる
いつかかならず ひらか れる
itsukakanarazu Hiraka reru
かけがえのない
かけがえのない
kakegaenonai
地球に 生まれた奇跡 忘れないで
ちきゅう に うまれ た きせき わすれ ないで
Chikyuu ni Umare ta Kiseki Wasure naide
何億年も前から 続いてる
なんおくねん も ぜんか ら つづい てる
Nan\'okunen mo Zenka ra Tsuzui teru
大切な誰かにめぐり逢うための
たいせつ な だれか にめぐり あう ための
Taisetsu na Dareka nimeguri Au tameno
しるしだから・・・
しるしだから ・・・
shirushidakara ・・・