やっぱ邪魔だなサバゲーするには
やっぱ じゃま だな さばげー するには
yappa Jama dana sabage^ suruniha
いざという時動きづらいんだ
いざという とき うごき づらいんだ
izatoiu Toki Ugoki zurainda
胸がつかえて 胸がつかえて
むね がつかえて むね がつかえて
Mune gatsukaete Mune gatsukaete
ゲームの後のケーキ控えなきゃ
げーむ の のちの けーき ひかえ なきゃ
ge^mu no Nochino ke^ki Hikae nakya
いくら食べても太らないけれど
いくら たべて も ふとら ないけれど
ikura Tabete mo Futora naikeredo
胸のサイズはまた増えたかな
むね の さいず はまた ふえ たかな
Mune no saizu hamata Fue takana
谷間にマガジンを挟めるのはいいけど
たにま に まがじん を はさめ るのはいいけど
Tanima ni magajin wo Hasame runohaiikedo
グラマラス・サバイバル
ぐらまらす ・ さばいばる
guramarasu ・ sabaibaru
もっと肌を出せばいいや
もっと はだ を だせ ばいいや
motto Hada wo Dase baiiya
そうしてしまえば気軽で動きやすい
そうしてしまえば きがる で うごき やすい
soushiteshimaeba Kigaru de Ugoki yasui
グラビアモデルの仕事 どうせ水着だもんな
ぐらびあもでる の しごと どうせ みずぎ だもんな
gurabiamoderu no Shigoto douse Mizugi damonna
普段もそれでも構わないよな
ふだん もそれでも かまわ ないよな
Fudan mosoredemo Kamawa naiyona
とにかく楽なほうがいい
とにかく らく なほうがいい
tonikaku Raku nahougaii
せっかく撮影されるんだから
せっかく さつえい されるんだから
sekkaku Satsuei sarerundakara
どんな服でも着こなしたいけど
どんな ふく でも つこ なしたいけど
donna Fuku demo Tsuko nashitaikedo
胸がキツくてパツパツなんだ
むね が きつ くて ぱつぱつ なんだ
Mune ga kitsu kute patsupatsu nanda
みんなはいいよな、胸のまわりが余裕で
みんなはいいよな 、 むね のまわりが よゆう で
minnahaiiyona 、 Mune nomawariga Yoyuu de
グラマラス・サバイバル
ぐらまらす ・ さばいばる
guramarasu ・ sabaibaru
なんでそんな目で見るんだ?
なんでそんな めで みる んだ ?
nandesonna Mede Miru nda ?
構えた銃口、アタシに向けられてる
かまえ た じゅうこう 、 あたし に むけ られてる
Kamae ta Juukou 、 atashi ni Muke rareteru
いつでも最初に敵の弾があたる訳は
いつでも さいしょ に てき の だん があたる わけ は
itsudemo Saisho ni Teki no Dan gaataru Wake ha
躱したつもりが胸にヒットしちゃうからなんだよな
かわし たつもりが むね に ひっと しちゃうからなんだよな
Kawashi tatsumoriga Mune ni hitto shichaukaranandayona
蒲伏前進だってバストが邪魔なんだよ
かま ふく ぜんしん だって ばすと が じゃま なんだよ
Kama Fuku Zenshin datte basuto ga Jama nandayo
グラマラス・サバイバル
ぐらまらす ・ さばいばる
guramarasu ・ sabaibaru
胸が防具ならいいのにな
むね が ぼうぐ ならいいのにな
Mune ga Bougu naraiinonina
ポヨンて弾けて、跳ね返しそうだろう?
ぽよん て ひけ て 、 はね かえし そうだろう ?
poyon te Hike te 、 Hane Kaeshi soudarou ?
なんだよ、なんだよ、
なんだよ 、 なんだよ 、
nandayo 、 nandayo 、
なんでそんな目で見るんだよ?
なんでそんな めで みる んだよ ?
nandesonna Mede Miru ndayo ?
小さいサイズの胸もいいな、そう言っただけなのに…
ちいさ い さいず の むね もいいな 、 そう いっった だけなのに …
Chiisa i saizu no Mune moiina 、 sou Itsutta dakenanoni …