見つめる先に在る風景(もの)
みつ める さきに ある ふうけい ( もの )
Mitsu meru Sakini Aru Fuukei ( mono )
守りたいと思った
まもり たいと おもった
Mamori taito Omotta
ふたりで歩くこの道
ふたりで あるく この みち
futaride Aruku kono Michi
何処までも続く
どこ までも つづく
Doko mademo Tsuzuku
かじかんだ胸の奥
かじかんだ むね の おく
kajikanda Mune no Oku
伝わる 温もり
つたわ る あたたも り
Tsutawa ru Atatamo ri
永遠へと色づいてく
えいえん へと しょく づいてく
Eien heto Shoku zuiteku
一つの絆 信じて
ひとつ の きずな しんじ て
Hitotsu no Kizuna Shinji te
降り積もる愛の結晶(かけら)
おり つも る あい の けっしょう ( かけら )
Ori Tsumo ru Ai no Kesshou ( kakera )
壊れぬように 抱きしめてほしい
こわれ ぬように だき しめてほしい
Koware nuyouni Daki shimetehoshii
雪解けのように煌めく
ゆきどけ のように こう めく
Yukidoke noyouni Kou meku
光のプレリュード
ひかり の ぷれりゅーど
Hikari no pureryu^do
君のとなり 始まるストーリー
くん のとなり はじま る すとーりー
Kun notonari Hajima ru suto^ri^
戸惑い 遠ざけたのは
とまどい とおざ けたのは
Tomadoi Tooza ketanoha
無防備な優しさと
むぼうび な やさし さと
Muboubi na Yasashi sato
いつかの哀しみリフレイン
いつかの かなし み りふれいん
itsukano Kanashi mi rifurein
涙がこぼれた
なみだ がこぼれた
Namida gakoboreta
孤独な夜はいつも
こどく な よる はいつも
Kodoku na Yoru haitsumo
言葉が増えてく
ことば が ふえ てく
Kotoba ga Fue teku
“大切”だと声にしたら
“ たいせつ ” だと こえ にしたら
“ Taisetsu ” dato Koe nishitara
生まれるセカイ 行こう
うまれ る せかい いこ う
Umare ru sekai Iko u
舞い降りた愛の光
まい おり た あい の ひかり
Mai Ori ta Ai no Hikari
願いは今 強さへと変わる
ねがい は いま つよさ へと かわ る
Negai ha Ima Tsuyosa heto Kawa ru
想う力で触れたい
おもう ちから で ふれた い
Omou Chikara de Fureta i
未来があるの
みらい があるの
Mirai gaaruno
握り返した この手離さないで
にぎり かえし た この てばなさ ないで
Nigiri Kaeshi ta kono Tebanasa naide
どんな時だって そばにいる
どんな とき だって そばにいる
donna Toki datte sobaniiru
微笑みの羽根が舞う
ほほえみ の はね が まう
Hohoemi no Hane ga Mau
闇の向こうへと
やみ の むこう へと
Yami no Mukou heto
降り積もる愛の結晶(かけら)
おり つも る あい の けっしょう ( かけら )
Ori Tsumo ru Ai no Kesshou ( kakera )
壊れぬように 抱きしめてほしい
こわれ ぬように だき しめてほしい
Koware nuyouni Daki shimetehoshii
雪解けのように煌めく
ゆきどけ のように こう めく
Yukidoke noyouni Kou meku
光のプレリュード
ひかり の ぷれりゅーど
Hikari no pureryu^do
この愛しさが すごく嬉しい
この いとし さが すごく うれし い
kono Itoshi saga sugoku Ureshi i
共に生きて 描く未来へ 行こう
ともに いき て えがく みらい へ いこ う
Tomoni Iki te Egaku Mirai he Iko u
君のとなり 続くストーリー
くん のとなり つづく すとーりー
Kun notonari Tsuzuku suto^ri^