時を 刻んでた
とき を きざん でた
Toki wo Kizan deta
瞬間(いま)を つなぎ合わせて
しゅんかん ( いま ) を つなぎ あわ せて
Shunkan ( ima ) wo tsunagi Awa sete
道標(みち)を 作ってきた
どうひょう ( みち ) を つくって きた
Douhyou ( michi ) wo Tsukutte kita
何にも見えない場所から
なに にも みえ ない ばしょ から
Nani nimo Mie nai Basho kara
手にしたもの 失ったもの
てに したもの うった もの
Teni shitamono Utta mono
その全てを チカラにして
その すべて を ちから にして
sono Subete wo chikara nishite
響けどこまでも深く
ひびけ どこまでも ふかく
Hibike dokomademo Fukaku
ほらキミの胸まで
ほら きみ の むね まで
hora kimi no Mune made
感じるかい この鼓動を
かんじ るかい この こどう を
Kanji rukai kono Kodou wo
誰も追いつくことできない
だれも おい つくことできない
Daremo Oi tsukukotodekinai
光線(せん)の速さで
こうせん ( せん ) の はやさ で
Kousen ( sen ) no Hayasa de
叩き破れ! その扉(ドア)を
たたき やぶれ ! その とびら ( どあ ) を
Tataki Yabure ! sono Tobira ( doa ) wo
道標(みち)が 示している
どうひょう ( みち ) が しめし ている
Douhyou ( michi ) ga Shimeshi teiru
未来(あす)の 意味も解らず
みらい ( あす ) の いみ も わから ず
Mirai ( asu ) no Imi mo Wakara zu
答え 求めていた
こたえ もとめ ていた
Kotae Motome teita
自分に サヨナラを告げて
じぶん に さよなら を つげ て
Jibun ni sayonara wo Tsuge te
自分自身が 抱えた壁を
じぶんじしん が だえ た かべ を
Jibunjishin ga Dae ta Kabe wo
超える為に 戦うだけ
こえ る ために たたかう だけ
Koe ru Tameni Tatakau dake
走れ振り返ることなく
はしれ ふりかえる ことなく
Hashire Furikaeru kotonaku
イメージの先へ
いめーじ の さき へ
ime^ji no Saki he
この腕が 壊れようと
この うで が こわれ ようと
kono Ude ga Koware youto
誰もみたことのない
だれも みたことのない
Daremo mitakotononai
頂点(そら)の果ての向こうへ
ちょうてん ( そら ) の はて の むこう へ
Chouten ( sora ) no Hate no Mukou he
光射した あの場所へ
ひかり さし た あの ばしょ へ
Hikari Sashi ta ano Basho he
いつか自分自身が
いつか じぶんじしん が
itsuka Jibunjishin ga
道標(みち)となる為にも
どうひょう ( みち ) となる ために も
Douhyou ( michi ) tonaru Tameni mo
繋げたい 想いがある
つなげ たい おもい がある
Tsunage tai Omoi gaaru
誰も追いつくことできない
だれも おい つくことできない
Daremo Oi tsukukotodekinai
光線(せん)の速さで
こうせん ( せん ) の はやさ で
Kousen ( sen ) no Hayasa de
叩き破れ! その扉(ドア)を
たたき やぶれ ! その とびら ( どあ ) を
Tataki Yabure ! sono Tobira ( doa ) wo
叩き破れ! その扉(ドア)を
たたき やぶれ ! その とびら ( どあ ) を
Tataki Yabure ! sono Tobira ( doa ) wo