仲間と呼ぶ事で
なかま と よぶ こと で
Nakama to Yobu Koto de
maybe手軽なやすらぎ
maybe てがる なやすらぎ
maybe Tegaru nayasuragi
自分しか見てない
じぶん しか みて ない
Jibun shika Mite nai
そんな群れの中だった
そんな むれ の なか だった
sonna Mure no Naka datta
だけど君は 情熱の瞳で
だけど くん は じょうねつ の ひとみ で
dakedo Kun ha Jounetsu no Hitomi de
群れない独りを 貫いてた
むれ ない ひとり を つらぬい てた
Mure nai Hitori wo Tsuranui teta
もっとたかく もっとたかく
もっとたかく もっとたかく
mottotakaku mottotakaku
信じる強さで 歩いてゆける
しんじ る つよさ で あるい てゆける
Shinji ru Tsuyosa de Arui teyukeru
気がしているよ
きが しているよ
Kiga shiteiruyo
深い場所で 突き刺さった
ふかい ばしょ で つき ささ った
Fukai Basho de Tsuki Sasa tta
君のひたむき
くん のひたむき
Kun nohitamuki
言葉じゃなくても
ことば じゃなくても
Kotoba janakutemo
伝わる気持ち
つたわ る きもち
Tsutawa ru Kimochi
もうココロは騙さない
もう こころ は だまさ ない
mou kokoro ha Damasa nai
今すなおで始めたい
いま すなおで はじめ たい
Ima sunaode Hajime tai
心は求めてた
こころは もとめ てた
Kokoroha Motome teta
きっとここじゃない何処か
きっとここじゃない どこ か
kittokokojanai Doko ka
独りが怖いから
ひとり が こわい から
Hitori ga Kowai kara
ずっと言えずにいたんだ
ずっと いえ ずにいたんだ
zutto Ie zuniitanda
迷うおもい その真正面から
まよう おもい その ましょうめん から
Mayou omoi sono Mashoumen kara
君がくれたもの 勇気だった
くん がくれたもの ゆうき だった
Kun gakuretamono Yuuki datta
もっとたかく もっとたかく
もっとたかく もっとたかく
mottotakaku mottotakaku
両手の翼で 広がる空を
りょうて の つばさ で ひろが る そら を
Ryoute no Tsubasa de Hiroga ru Sora wo
掴んでみたい
つかん でみたい
Tsukan demitai
もう泣かない もう迷わない
もう なか ない もう まよわ ない
mou Naka nai mou Mayowa nai
昨日と違う
きのう と ちがう
Kinou to Chigau
希望という名の
きぼう という めい の
Kibou toiu Mei no
明日があるから
あした があるから
Ashita gaarukara
Ahココロは正直に
Ah こころ は しょうじき に
Ah kokoro ha Shoujiki ni
いまここから歩き出そう
いまここから あるき だそ う
imakokokara Aruki Daso u
もっとたかく もっとたかく
もっとたかく もっとたかく
mottotakaku mottotakaku
信じる強さで 歩いてゆける
しんじ る つよさ で あるい てゆける
Shinji ru Tsuyosa de Arui teyukeru
気がしているよ
きが しているよ
Kiga shiteiruyo
深い場所で 突き刺きった
ふかい ばしょ で つき とげ きった
Fukai Basho de Tsuki Toge kitta
君のひたむき
くん のひたむき
Kun nohitamuki
言葉じゃなくても
ことば じゃなくても
Kotoba janakutemo
伝わる気持ち
つたわ る きもち
Tsutawa ru Kimochi
もうココロは騙さない
もう こころ は だまさ ない
mou kokoro ha Damasa nai
今すなおで始めたい
いま すなおで はじめ たい
Ima sunaode Hajime tai