いつだったとか
いつだったとか
itsudattatoka
もう忘れるほどの
もう わすれ るほどの
mou Wasure ruhodono
時間を越えて まだ繰り返す
じかん を こえ て まだ くりかえす
Jikan wo Koe te mada Kurikaesu
今度はずっと
こんど はずっと
Kondo hazutto
その手を離さない
その て を はなさ ない
sono Te wo Hanasa nai
後悔なんて したくはないの
こうかい なんて したくはないの
Koukai nante shitakuhanaino
なにもかも なにもかも
なにもかも なにもかも
nanimokamo nanimokamo
捨ててしまいました
すて てしまいました
Sute teshimaimashita
心だけあればいい あなたの中へ
こころ だけあればいい あなたの なか へ
Kokoro dakearebaii anatano Naka he
待ち続けた日々が 消えてしまう前に
まち つづけ た ひび が きえ てしまう まえ に
Machi Tsuzuke ta Hibi ga Kie teshimau Mae ni
巡り会いたいと思うのは
めぐり あい たいと おもう のは
Meguri Ai taito Omou noha
私の我が儘だと 過ちだと責めた
わたし の わが まま だと あやまち だと せめ た
Watashi no Waga Mama dato Ayamachi dato Seme ta
自分が夜を見てる
じぶん が よる を みて る
Jibun ga Yoru wo Mite ru
さよならなんて
さよならなんて
sayonaranante
本当は言えないと
ほんとう は いえ ないと
Hontou ha Ie naito
分かってるけど 定めの酷(むご)さ
わか ってるけど さだめ の こく ( むご ) さ
Waka tterukedo Sadame no Koku ( mugo ) sa
逆らいましょう
さから いましょう
Sakara imashou
やっぱり離れない
やっぱり はなれ ない
yappari Hanare nai
逃げてしまえば ふたりの世界
にげ てしまえば ふたりの せかい
Nige teshimaeba futarino Sekai
あいしてる あいしてる
あいしてる あいしてる
aishiteru aishiteru
騒ぐ胸の弱さ
さわぐ むね の よわさ
Sawagu Mune no Yowasa
心などあやふやで 曖昧なのに
こころ などあやふやで あいまい なのに
Kokoro nadoayafuyade Aimai nanoni
罪深さの影に 消えない夢がある
つみ ふかさ の かげ に きえ ない ゆめ がある
Tsumi Fukasa no Kage ni Kie nai Yume gaaru
大事なものだと知ってても
だいじ なものだと しって ても
Daiji namonodato Shitte temo
あなたがいらないなら 置いていって全て
あなたがいらないなら おい ていって すべて
anatagairanainara Oi teitte Subete
私のいのちだから
わたし のいのちだから
Watashi noinochidakara
待ち続けた日々が 消えてしまう前に
まち つづけ た ひび が きえ てしまう まえ に
Machi Tsuzuke ta Hibi ga Kie teshimau Mae ni
巡り会いたいと思うのは
めぐり あい たいと おもう のは
Meguri Ai taito Omou noha
私の我が儘だと 過ちだと責めた
わたし の わが まま だと あやまち だと せめ た
Watashi no Waga Mama dato Ayamachi dato Seme ta
自分が夜を見てる
じぶん が よる を みて る
Jibun ga Yoru wo Mite ru