裏切り・嘘に 怒れ 怒れ怒れ 男
うらぎり ・ うそ に いかれ いかれ いかれ おとこ
Uragiri ・ Uso ni Ikare Ikare Ikare Otoko
いじめ・まじめに 怒れ 怒れ怒れ 男
いじめ ・ まじめに いかれ いかれ いかれ おとこ
ijime ・ majimeni Ikare Ikare Ikare Otoko
お前もこの世に 生まれたんなら 一世一代の 男気みせろ セイッ!
お まえ もこの よに うまれ たんなら いっせいちだい の おとこ きみ せろ せいっ !
o Mae mokono Yoni Umare tannara Isseichidai no Otoko Kimi sero seitsu !
無頼・虐待 怒れ 怒れ怒れ 男 区別・差別に 怒れ 怒れ怒れ 男
ぶらい ・ ぎゃくたい いかれ いかれ いかれ おとこ くべつ ・ さべつ に いかれ いかれ いかれ おとこ
Burai ・ Gyakutai Ikare Ikare Ikare Otoko Kubetsu ・ Sabetsu ni Ikare Ikare Ikare Otoko
お前もこの世に 生まれたんなら 不動の心で 日本を変えろ セイッ!
お まえ もこの よに うまれ たんなら ふどう の こころ で にっぽん を かえ ろ せいっ !
o Mae mokono Yoni Umare tannara Fudou no Kokoro de Nippon wo Kae ro seitsu !
一つ、心に愛を持て 一つ、他人を思いやれ
ひとつ 、 こころ に あい を もて ひとつ 、 たにん を おもい やれ
Hitotsu 、 Kokoro ni Ai wo Mote Hitotsu 、 Tanin wo Omoi yare
一つ、じいちゃんばあちゃんを守りぬけ
ひとつ 、 じいちゃんばあちゃんを まもり ぬけ
Hitotsu 、 jiichanbaachanwo Mamori nuke
一つ、大きな夢を持て 一つ、自分を信じぬけ
ひとつ 、 おおき な ゆめ を もて ひとつ 、 じぶん を しんじ ぬけ
Hitotsu 、 Ooki na Yume wo Mote Hitotsu 、 Jibun wo Shinji nuke
一つ、仲間が泣いてたら共に泣け
ひとつ 、 なかま が ない てたら ともに なけ
Hitotsu 、 Nakama ga Nai tetara Tomoni Nake
(天上天下唯我独尊! 我が男道一片の悔いなし! いけー!)
( てんじょうてんか ゆいがどくそん ! わが おとこみち いっぺん の くい なし ! いけー !)
( Tenjoutenka Yuigadokuson ! Waga Otokomichi Ippen no Kui nashi ! ike !)
男には男には 長く険しい 振り返れない道がある それが男坂
おとこ には おとこ には ながく けわし い ふりかえれ ない みち がある それが おとこ さか
Otoko niha Otoko niha Nagaku Kewashi i Furikaere nai Michi gaaru sorega Otoko Saka
ボロボロに 蹴落とされ 血を流しても 逃げる事のできない
ぼろぼろ に しゅう おと され ち を ながし ても にげ る こと のできない
boroboro ni Shuu Oto sare Chi wo Nagashi temo Nige ru Koto nodekinai
それが男坂
それが おとこ さか
sorega Otoko Saka
腐ってナンボだ セイッ!
くさって なんぼ だ せいっ !
Kusatte nanbo da seitsu !
子供の未来を守れ 守れ守れ 男 愛した女を守れ 守れ守れ 男
こども の みらい を まもれ まもれ まもれ おとこ いとし た おんな を まもれ まもれ まもれ おとこ
Kodomo no Mirai wo Mamore Mamore Mamore Otoko Itoshi ta Onna wo Mamore Mamore Mamore Otoko
お前もこの世に 生まれたんなら 人間一人ぐらい 幸せにしてやれ
お まえ もこの よに うまれ たんなら にんげんひとり ぐらい しあわせ にしてやれ
o Mae mokono Yoni Umare tannara Ningenhitori gurai Shiawase nishiteyare
セイッ!
せいっ !
seitsu !
一つ、春は「一期一会」 一つ、夏は「気炎万丈(きえんばんじょう)」
ひとつ 、 はる は 「 いちごいちえ 」 ひとつ 、 なつ は 「 きえん ばんじょう ( きえんばんじょう ) 」
Hitotsu 、 Haru ha 「 Ichigoichie 」 Hitotsu 、 Natsu ha 「 Kien Banjou ( kienbanjou ) 」
一つ、義を見てせざるは勇無きなり
ひとつ 、 ぎ を みて せざるは いさみ なき なり
Hitotsu 、 Gi wo Mite sezaruha Isami Naki nari
一つ、秋は「温故知新」 一つ、冬は「捲土重来(けんどちょうらい)」
ひとつ 、 あき は 「 おんこちしん 」 ひとつ 、 ふゆ は 「 けんどじゅうらい ( けんどちょうらい ) 」
Hitotsu 、 Aki ha 「 Onkochishin 」 Hitotsu 、 Fuyu ha 「 Kendojuurai ( kendochourai ) 」
一つ、鷹は飢えても穂をつまず
ひとつ 、 たか は うえ ても ほ をつまず
Hitotsu 、 Taka ha Ue temo Ho wotsumazu
(人間五十年 下天の内をくらぶれば 夢幻のごとくなり! すすめ~!)
( にんげん ごじゅうねん げてん の ない をくらぶれば むげん のごとくなり ! すすめ !)
( Ningen Gojuunen Geten no Nai wokurabureba Mugen nogotokunari ! susume !)
男には男には 長く険しい 振り返れない道がある それが男坂
おとこ には おとこ には ながく けわし い ふりかえれ ない みち がある それが おとこ さか
Otoko niha Otoko niha Nagaku Kewashi i Furikaere nai Michi gaaru sorega Otoko Saka
ボロボロに 蹴落とされ 血を流しても 逃げる事のできない
ぼろぼろ に しゅう おと され ち を ながし ても にげ る こと のできない
boroboro ni Shuu Oto sare Chi wo Nagashi temo Nige ru Koto nodekinai
それが男坂
それが おとこ さか
sorega Otoko Saka
男には男には 夢という名の 終わらない戦道 それが男坂
おとこ には おとこ には ゆめ という めい の おわ らない せん みち それが おとこ さか
Otoko niha Otoko niha Yume toiu Mei no Owa ranai Sen Michi sorega Otoko Saka
夜になり 見上げれば そこに一番星 手に届くその日まで
よる になり みあげ れば そこに いちばん ほし てに とどく その にち まで
Yoru ninari Miage reba sokoni Ichiban Hoshi Teni Todoku sono Nichi made
行くぜ男坂
いく ぜ おとこ さか
Iku ze Otoko Saka
腐ってナンボだ セイッ!
くさって なんぼ だ せいっ !
Kusatte nanbo da seitsu !