美しい街 澄んだ青空 馴染み合った人々
うつくし い まち すん だ あおぞら なじみ あった ひとびと
Utsukushi i Machi Sun da Aozora Najimi Atta Hitobito
特別何か不満があったわけじゃないけど
とくべつ なにか ふまん があったわけじゃないけど
Tokubetsu Nanika Fuman gaattawakejanaikedo
いつからか感じていた
いつからか かんじ ていた
itsukaraka Kanji teita
醒めてくハート 胸に潜め
さめ てく はーと むね に ひそめ
Same teku ha^to Mune ni Hisome
見たことのない遙かな国へ 旅立つときが来ても
みた ことのない はるか な くに へ たびだつ ときが きて も
Mita kotononai Haruka na Kuni he Tabidatsu tokiga Kite mo
特別何か期待をしてたわけじゃないけど
とくべつ なにか きたい をしてたわけじゃないけど
Tokubetsu Nanika Kitai woshitetawakejanaikedo
そうあの日 出逢ったのさ
そうあの にち であった のさ
souano Nichi Deatta nosa
醒めてたハート壊す
さめ てた はーと こわす
Same teta ha^to Kowasu
衝撃 揺さぶられて 今
しょうげき ゆさ ぶられて いま
Shougeki Yusa burarete Ima
魂の奥に眠っていた
たましい の おく に ねむって いた
Tamashii no Oku ni Nemutte ita
ああ 炎 燃え上がって
ああ ほのお もえあが って
aa Honoo Moeaga tte
世界を熱く焦がすだろう
せかい を あつく こが すだろう
Sekai wo Atsuku Koga sudarou
もう隠せない
もう かくせ ない
mou Kakuse nai
il mio istinto
il mio istinto
il mio istinto
競い合うため 戦うために この世に生まれてきた
きそい あう ため たたかう ために この よに うまれ てきた
Kisoi Au tame Tatakau tameni kono Yoni Umare tekita
鋭い刃(やいば) 互いの中に認め合ったら
するどい は ( やいば ) たがい の なかに みとめ あった ら
Surudoi Ha ( yaiba ) Tagai no Nakani Mitome Atta ra
そうあとは ぶつけるだけ
そうあとは ぶつけるだけ
souatoha butsukerudake
高鳴るハート抱いて
たかなる はーと だい て
Takanaru ha^to Dai te
見果てぬ高み目指し 今
けん はて ぬ たかみ めざし いま
Ken Hate nu Takami Mezashi Ima
魂の声が求めていた
たましい の こえ が もとめ ていた
Tamashii no Koe ga Motome teita
ああ 心 解き放って
ああ こころ とき ほうっって
aa Kokoro Toki Houtsutte
自分のすべて 賭けてみせよう
じぶん のすべて かけ てみせよう
Jibun nosubete Kake temiseyou
もう譲れない
もう ゆずれ ない
mou Yuzure nai
il mio istinto
il mio istinto
il mio istinto
空に浮かんだ半月の下
そら に うか んだ はんつき の した
Sora ni Uka nda Hantsuki no Shita
ああ 交わそう 永遠(とわ)の誓い
ああ まじわ そう えいえん ( とわ ) の ちかい
aa Majiwa sou Eien ( towa ) no Chikai
たとえどこかで 倒れたって
たとえどこかで たおれ たって
tatoedokokade Taore tatte
また立ち上がる
また たちあが る
mata Tachiaga ru
魂の奥で燃え上がった
たましい の おく で もえあが った
Tamashii no Oku de Moeaga tta
ああ 炎 オレに告げる
ああ ほのお おれ に つげ る
aa Honoo ore ni Tsuge ru
この本能に身を任せて
この ほんのう に みを まかせ て
kono Honnou ni Miwo Makase te
ただ挑むだけ
ただ いどむ だけ
tada Idomu dake
il mio istinto
il mio istinto
il mio istinto