始まりの朝はいつでも
はじまり の あさ はいつでも
Hajimari no Asa haitsudemo
突然やって来るものよ
とつぜん やって くる ものよ
Totsuzen yatte Kuru monoyo
心のドアをノックされたら
こころ の どあ を のっく されたら
Kokoro no doa wo nokku saretara
思いきり開いてみて
おもい きり ひらい てみて
Omoi kiri Hirai temite
見た事のないこの景色
みた こと のないこの けしき
Mita Koto nonaikono Keshiki
感じた事のない気持ち
かんじ た こと のない きもち
Kanji ta Koto nonai Kimochi
光の粒が降って来るような
ひかり の つぶ が ふって くる ような
Hikari no Tsubu ga Futte Kuru youna
新しい予感
あたらし い よかん
Atarashi i Yokan
一番に私が見付けたのよ
いちばん に わたし が みつけ たのよ
Ichiban ni Watashi ga Mitsuke tanoyo
誰も知らない言葉を
だれも しら ない ことば を
Daremo Shira nai Kotoba wo
優しさに満ちあふれた言葉を
やさし さに みち あふれた ことば を
Yasashi sani Michi afureta Kotoba wo
騒いだ胸の奥 確かに
さわい だ むね の おく たしかに
Sawai da Mune no Oku Tashikani
私だけの宝物を
わたし だけの たからもの を
Watashi dakeno Takaramono wo
毎日探し続けてた
まいにち さがし つづけ てた
Mainichi Sagashi Tsuzuke teta
世界が音を立てて変わった瞬間って
せかい が おと を たて て かわ った しゅんかん って
Sekai ga Oto wo Tate te Kawa tta Shunkan tte
こんな感じ?
こんな かんじ ?
konna Kanji ?
全部捨ててもいい程の
ぜんぶ すて てもいい ほど の
Zenbu Sute temoii Hodo no
何より大きな「特別」
なに より おおき な 「 とくべつ 」
Nani yori Ooki na 「 Tokubetsu 」
例えば君が
たとえば くん が
Tatoeba Kun ga
どんな人でも構わない
どんな にん でも かまわ ない
donna Nin demo Kamawa nai
だから
だから
dakara
一番に君に知ってほしいの
いちばん に くん に しって ほしいの
Ichiban ni Kun ni Shitte hoshiino
誰も知らない秘密を
だれも しら ない ひみつ を
Daremo Shira nai Himitsu wo
いつだって君を待っていたのよ
いつだって くん を まって いたのよ
itsudatte Kun wo Matte itanoyo
覚えたその名前 刻んで
おぼえ たその なまえ きざん で
Oboe tasono Namae Kizan de
一番に私が見付けたのよ
いちばん に わたし が みつけ たのよ
Ichiban ni Watashi ga Mitsuke tanoyo
誰も知らない言葉を
だれも しら ない ことば を
Daremo Shira nai Kotoba wo
優しさに満ちあふれた言葉を
やさし さに みち あふれた ことば を
Yasashi sani Michi afureta Kotoba wo
騒いだ胸の奥 確かに
さわい だ むね の おく たしかに
Sawai da Mune no Oku Tashikani