春の風 油断した薄着の 少し寒そうな肩
はる の かぜ ゆだん した うすぎ の すこし さむそ うな かた
Haru no Kaze Yudan shita Usugi no Sukoshi Samuso una Kata
気付いて貸してくれた カーディガン
きづい て かし てくれた かーでぃがん
Kizui te Kashi tekureta ka^digan
はにかんで笑う そんな癖も すぐムキになるとこも
はにかんで わらう そんな くせ も すぐ むき になるとこも
hanikande Warau sonna Kuse mo sugu muki ninarutokomo
今までは 別に気にした事 なかったのに
いままで は べつに きに した こと なかったのに
Imamade ha Betsuni Kini shita Koto nakattanoni
目と目が偶然 合っただけで ど・う・し・よ・う!
め と め が ぐうぜん あった だけで ど ・ う ・ し ・ よ ・ う !
Me to Me ga Guuzen Atta dakede do ・ u ・ shi ・ yo ・ u !
恋の始まり まだ気付いてないけど
こい の はじまり まだ きづい てないけど
Koi no Hajimari mada Kizui tenaikedo
世界が変わってく そんな トキメキを感じてるの
せかい が かわ ってく そんな ときめき を かんじ てるの
Sekai ga Kawa tteku sonna tokimeki wo Kanji teruno
公園のベンチで二人きり とりとめのない事を
こうえん の べんち で ふたり きり とりとめのない こと を
Kouen no benchi de Futari kiri toritomenonai Koto wo
話しても 落ち着かないの ずっと
はなし ても おちつか ないの ずっと
Hanashi temo Ochitsuka naino zutto
黄昏の空を見上げている キミの目が優しくて
たそがれ の そら を みあげ ている きみ の め が やさし くて
Tasogare no Sora wo Miage teiru kimi no Me ga Yasashi kute
突然打ち明けてみたい気もしたの でもね…
とつぜん うち あけ てみたい きも したの でもね …
Totsuzen Uchi Ake temitai Kimo shitano demone …
変わってく空の色に ココロも染まって
かわ ってく そら の しょく に こころ も そま って
Kawa tteku Sora no Shoku ni kokoro mo Soma tte
止まらない気持ち 急加速して行くの
とま らない きもち きゅうかそく して いく の
Toma ranai Kimochi Kyuukasoku shite Iku no
紅く染まる頬 何も知らずに話してるけど
あかく そま る ほお なにも しらず に はなし てるけど
Akaku Soma ru Hoo Nanimo Shirazu ni Hanashi terukedo
恋の始まり まだ気付いてないけど
こい の はじまり まだ きづい てないけど
Koi no Hajimari mada Kizui tenaikedo
世界が変わってく そんな トキメキを感じてるの
せかい が かわ ってく そんな ときめき を かんじ てるの
Sekai ga Kawa tteku sonna tokimeki wo Kanji teruno