見なれた街 さり気なく歩けば
みな れた まち さり きな く あるけ ば
Mina reta Machi sari Kina ku Aruke ba
確かに この眼には映る
たしかに この め には うつる
Tashikani kono Me niha Utsuru
群れになって 進む人波に
むれ になって すすむ ひとなみ に
Mure ninatte Susumu Hitonami ni
埋もれて 怯えてるココロ
うも れて おびえ てる こころ
Umo rete Obie teru kokoro
Raison d'être そんな風に
Raison d\' tre そんな かぜ に
Raison d\' tre sonna Kaze ni
Raison d'être 同じように
Raison d\' tre おなじ ように
Raison d\' tre Onaji youni
笑って 沈んで 流れるのはナゼ
わらって しずん で ながれ るのは なぜ
Waratte Shizun de Nagare runoha naze
鍵を探してるんだ ずっと探してるんだ
かぎ を さがし てるんだ ずっと さがし てるんだ
Kagi wo Sagashi terunda zutto Sagashi terunda
どこまで見えない? そのドアの鍵を
どこまで みえ ない ? その どあ の かぎ を
dokomade Mie nai ? sono doa no Kagi wo
言葉よりも 大事な何かに
ことば よりも だいじ な なにか に
Kotoba yorimo Daiji na Nanika ni
気づけない 時は過ぎて行く
きづ けない とき は すぎ て いく
Kizu kenai Toki ha Sugi te Iku
合図を待ち 教えられるまま
あいず を まち おしえ られるまま
Aizu wo Machi Oshie rarerumama
指し示す ベクトルに向かう
さししめす べくとる に むか う
Sashishimesu bekutoru ni Muka u
Raison d'être 今日も世界で
Raison d\' tre きょう も せかい で
Raison d\' tre Kyou mo Sekai de
Raison d'être 信じれるのは
Raison d\' tre しんじ れるのは
Raison d\' tre Shinji rerunoha
かすかな 光と 穢れ無き真の愛
かすかな ひかと けがれ なき まこと の あい
kasukana Hikato Kegare Naki Makoto no Ai
意味を探してるんだ ずっと探してるんだ
いみ を さがし てるんだ ずっと さがし てるんだ
Imi wo Sagashi terunda zutto Sagashi terunda
どこまで消えない? その生きる意味を
どこまで きえ ない ? その いき る いみ を
dokomade Kie nai ? sono Iki ru Imi wo
広く深い迷路に 迷い続けてるなら
ひろく ふかい めいろ に まよい つづけ てるなら
Hiroku Fukai Meiro ni Mayoi Tsuzuke terunara
曇った レンズを 輝かせたらいい
くもった れんず を かがやか せたらいい
Kumotta renzu wo Kagayaka setaraii
Raison d'être そんな風に
Raison d\' tre そんな かぜ に
Raison d\' tre sonna Kaze ni
Raison d'être 同じように
Raison d\' tre おなじ ように
Raison d\' tre Onaji youni
笑って 沈んで 流れるのはナゼ
わらって しずん で ながれ るのは なぜ
Waratte Shizun de Nagare runoha naze
鍵を探してるんだ ずっと探してるんだ
かぎ を さがし てるんだ ずっと さがし てるんだ
Kagi wo Sagashi terunda zutto Sagashi terunda
どこまで見えない? そのドアの鍵を
どこまで みえ ない ? その どあ の かぎ を
dokomade Mie nai ? sono doa no Kagi wo