ささやかな結末のあと 広がっていた眩暈の森
ささやかな けつまつ のあと ひろが っていた げんうん の もり
sasayakana Ketsumatsu noato Hiroga tteita Gen\'un no Mori
実体のない感傷は 何に向かってわたしを動かす?
じったい のない かんしょう は なに に むか ってわたしを うごか す ?
Jittai nonai Kanshou ha Nani ni Muka ttewatashiwo Ugoka su ?
浮遊してく夢たち 愛を浴びた明日へ
ふゆう してく ゆめ たち あい を あび た あした へ
Fuyuu shiteku Yume tachi Ai wo Abi ta Ashita he
幻想の狭間を抜けて リアルへと
げんそう の はざま を ぬけ て りある へと
Gensou no Hazama wo Nuke te riaru heto
高鳴りが追いつく憧れが わたしの中でチカラになる
たかなり が おい つく あこがれ が わたしの なか で ちから になる
Takanari ga Oi tsuku Akogare ga watashino Naka de chikara ninaru
その先を絶えず照らしながら 未来形の今、掴みたいの
その さき を たえ ず てら しながら みらいけい の いま 、 つかみ たいの
sono Saki wo Tae zu Tera shinagara Miraikei no Ima 、 Tsukami taino
書きかけのDestiny
かき かけの Destiny
Kaki kakeno Destiny
わたしをカタチ作るのは いつだって強い願いだから
わたしを かたち つくる のは いつだって つよい ねがい だから
watashiwo katachi Tsukuru noha itsudatte Tsuyoi Negai dakara
世界に受け身なつもりで きっと何かを引き寄せていたね
せかい に うけみ なつもりで きっと なにか を びき よせ ていたね
Sekai ni Ukemi natsumoride kitto Nanika wo Biki Yose teitane
時を泳ぐ希望と たおやかに美しく
とき を およぐ きぼう と たおやかに うつくし く
Toki wo Oyogu Kibou to taoyakani Utsukushi ku
偶然も必然もただ あるがまま
ぐうぜん も ひつぜん もただ あるがまま
Guuzen mo Hitsuzen motada arugamama
完全な円を目指しながら 自由自在に愛を生きる
かんぜん な えん を めざし ながら じゆうじざい に あい を いき る
Kanzen na En wo Mezashi nagara Jiyuujizai ni Ai wo Iki ru
そんな自分でいれますように 次の展開が魅せるシンパシー
そんな じぶん でいれますように つぎの てんかい が みせ る しんぱしー
sonna Jibun deiremasuyouni Tsugino Tenkai ga Mise ru shinpashi^
誰も知らないの
だれも しら ないの
Daremo Shira naino
浮遊してる夢たち 透き通る朝焼けに
ふゆう してる ゆめ たち すき とうる あさやけ に
Fuyuu shiteru Yume tachi Suki Touru Asayake ni
思い思いの行き先を 手に入れて
おもい おもい の いきさき を てにいれ て
Omoi Omoi no Ikisaki wo Teniire te
高鳴りが追いつく憧れが また新しいチカラになる
たかなり が おい つく あこがれ が また あたらし い ちから になる
Takanari ga Oi tsuku Akogare ga mata Atarashi i chikara ninaru
その先を絶えず照らしながら 未来形の今、掴んでいく
その さき を たえ ず てら しながら みらいけい の いま 、 つかん でいく
sono Saki wo Tae zu Tera shinagara Miraikei no Ima 、 Tsukan deiku
書きかけのDestiny
かき かけの Destiny
Kaki kakeno Destiny