咲いたばかりの 花を見つけました
さい たばかりの はな を みつ けました
Sai tabakarino Hana wo Mitsu kemashita
“綺麗だね”と 触れた手と手 温もり 忘れない
“ きれい だね ” と ふれた て と て あたたも り わすれ ない
“ Kirei dane ” to Fureta Te to Te Atatamo ri Wasure nai
心のクラクションは あの瞬間(とき)からずっと
こころ の くらくしょん は あの しゅんかん ( とき ) からずっと
Kokoro no kurakushon ha ano Shunkan ( toki ) karazutto
あなたへと鳴り響いて もう隠しきれずに
あなたへと なり ひびい て もう かくし きれずに
anataheto Nari Hibii te mou Kakushi kirezuni
息もできないくらい 胸を焦がしてく
いき もできないくらい むね を こが してく
Iki modekinaikurai Mune wo Koga shiteku
たった一人の運命(ひと)
たった ひとり の うんめい ( ひと )
tatta Hitori no Unmei ( hito )
あなただけを あなただけを
あなただけを あなただけを
anatadakewo anatadakewo
私は見つめ生きてゆく
わたし は みつ め いき てゆく
Watashi ha Mitsu me Iki teyuku
ただそれだけ それがすべて
ただそれだけ それがすべて
tadasoredake soregasubete
巡り会えたから 何も恐くない
めぐり あえ たから なにも こわく ない
Meguri Ae takara Nanimo Kowaku nai
切なさはいつも 愛しさに溢れる
せつな さはいつも いとし さに あふれ る
Setsuna sahaitsumo Itoshi sani Afure ru
すれ違って 繋がってゆく 明日を信じたい
すれ ちがって つなが ってゆく あした を しんじ たい
sure Chigatte Tsunaga tteyuku Ashita wo Shinji tai
寄り添って歩く 微笑みの風景
よりそって あるく ほほえみ の ふうけい
Yorisotte Aruku Hohoemi no Fuukei
ふたりでなら 迷わないで 歩いて行ける きっと
ふたりでなら まよわ ないで あるい て いけ る きっと
futaridenara Mayowa naide Arui te Ike ru kitto
来年の夏の日は 何をしてるでしょう
らいねん の なつ の にち は なにを してるでしょう
Rainen no Natsu no Nichi ha Naniwo shiterudeshou
ずっと離さないで
ずっと はなさ ないで
zutto Hanasa naide
恋に落ちて こぼれた雫
こい に おち て こぼれた しずく
Koi ni Ochi te koboreta Shizuku
愛に満ちて光になる
あい に みち て ひかり になる
Ai ni Michi te Hikari ninaru
言葉じゃもう 足りないから
ことば じゃもう たり ないから
Kotoba jamou Tari naikara
ただそばにいたい 季節の光へと
ただそばにいたい きせつ の ひかり へと
tadasobaniitai Kisetsu no Hikari heto
離さないで…
はなさ ないで …
Hanasa naide …
あなただけを あなただけを
あなただけを あなただけを
anatadakewo anatadakewo
私は見つめ生きてゆく
わたし は みつ め いき てゆく
Watashi ha Mitsu me Iki teyuku
ただそれだけ それがすべて
ただそれだけ それがすべて
tadasoredake soregasubete
巡り会えたから
めぐり あえ たから
Meguri Ae takara
恋に落ちて こぼれた雫
こい に おち て こぼれた しずく
Koi ni Ochi te koboreta Shizuku
愛に満ちて光になる
あい に みち て ひかり になる
Ai ni Michi te Hikari ninaru
言葉じゃもう 足りないから
ことば じゃもう たり ないから
Kotoba jamou Tari naikara
ただそばにいたい あなたが好きです
ただそばにいたい あなたが すき です
tadasobaniitai anataga Suki desu