Lyric

ひとりずっと眺めてる

朝の喧騒佇んで

空のずっと向こうまで

遠く広く散らばった白い雲

どこへだって行けるんだ

遠くだって見えるはず

生意気って言われても

何度だって同じこと思ってた

そんな気持ちを抱えていつか

遠い世界のもっと遠くへ

おいでよって声がする

胸をはってさあ行きましょう

不意にそっと置かれた手

あなただってわかってる

ありがとう

Uh...

長い長い物語

ところどころ忘れても

胸にずっと残ってる

立ち止まって見上げてた高い空

通り過ぎてく景色はいつも

抱えきれない手紙のようで

瞬きもせず見つめてたいけど

できやしないね 笑ってどうぞ

Uh...

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