別れを告げたあの日から何年たったのだろう
わかれ を つげ たあの にち から なんねん たったのだろう
Wakare wo Tsuge taano Nichi kara Nannen tattanodarou
はしゃいでた二人の距離が離れていったよ
はしゃいでた ふたり の きょり が はなれ ていったよ
hashaideta Futari no Kyori ga Hanare teittayo
八月の夏の香りが君のことをね思い出させる
はちがつ の なつ の かおり が くん のことをね おもいださ せる
Hachigatsu no Natsu no Kaori ga Kun nokotowone Omoidasa seru
お祭りや花火も見たよねかけがえない思い出達
お まつり や はなび も みた よねかけがえない おもいで たち
o Matsuri ya Hanabi mo Mita yonekakegaenai Omoide Tachi
君に送るよ言葉「ごめんね」
くん に おくる よ ことば 「 ごめんね 」
Kun ni Okuru yo Kotoba 「 gomenne 」
他の人のこと好きになった
ほかの にん のこと すき になった
Hokano Nin nokoto Suki ninatta
許して欲しいなんて言わない
ゆるし て ほしい なんて いわ ない
Yurushi te Hoshii nante Iwa nai
君といたカケラまだ僕の中
くん といた かけら まだ ぼく の なか
Kun toita kakera mada Boku no Naka
悲しい目をしていた君をおいて出ていったよ
かなし い め をしていた くん をおいて でて いったよ
Kanashi i Me woshiteita Kun wooite Dete ittayo
お互いに幼すぎてたくさん見えずいた
お たがいに よう すぎてたくさん みえ ずいた
o Tagaini You sugitetakusan Mie zuita
助けてと言ったときには助けてくれた冬の出来事
たすけ てと いっった ときには たすけ てくれた ふゆ の できごと
Tasuke teto Itsutta tokiniha Tasuke tekureta Fuyu no Dekigoto
まだ君は愛してくれてる?だけど時間は戻せない
まだ くん は いとし てくれてる ? だけど じかん は もどせ ない
mada Kun ha Itoshi tekureteru ? dakedo Jikan ha Modose nai
君に送る君葉「ありがとう」
くん に おくる くん は 「 ありがとう 」
Kun ni Okuru Kun Ha 「 arigatou 」
幸せだった日々をありがとう
しあわせ だった ひび をありがとう
Shiawase datta Hibi woarigatou
僕は今こうして一人だよ
ぼくは いま こうして ひとり だよ
Bokuha Ima koushite Hitori dayo
失った絆を探しながら
うった きずな を さがし ながら
Utta Kizuna wo Sagashi nagara
夢を見ていたよね 二人で語ってた
ゆめ を みて いたよね ふたり で かたって た
Yume wo Mite itayone Futari de Katatte ta
タ暮れ手つなぎキスした
た くれ て つなぎ きす した
ta Kure Te tsunagi kisu shita
君に送るよ言葉「さようなら」
くん に おくる よ ことば 「 さようなら 」
Kun ni Okuru yo Kotoba 「 sayounara 」
もう傷つけたりはしないから
もう きずつ けたりはしないから
mou Kizutsu ketarihashinaikara
たくさんの思い出ありがとう
たくさんの おもいで ありがとう
takusanno Omoide arigatou
携帯のアドレス消去してよ
けいたい の あどれす しょうきょ してよ
Keitai no adoresu Shoukyo shiteyo
君に送るよ言葉「ごめんね」
くん に おくる よ ことば 「 ごめんね 」
Kun ni Okuru yo Kotoba 「 gomenne 」
他の人のこと好きになった
ほかの にん のこと すき になった
Hokano Nin nokoto Suki ninatta
許してほしいなんて言わない
ゆるし てほしいなんて いわ ない
Yurushi tehoshiinante Iwa nai
君といたカケラまだ僕の中
くん といた かけら まだ ぼく の なか
Kun toita kakera mada Boku no Naka