舞いて華(はな)咲く 咲いて果てなく
まい て はな ( はな ) さく さい て はて なく
Mai te Hana ( hana ) Saku Sai te Hate naku
刹那に燃え上がる
せつな に もえあが る
Setsuna ni Moeaga ru
うたかたの夢を 映して
うたかたの ゆめ を うつし て
utakatano Yume wo Utsushi te
音のない爪先は 気持ちを殺した旋律(メロディー)ね
おと のない つまさき は きもち を ころし た せんりつ ( めろでぃー ) ね
Oto nonai Tsumasaki ha Kimochi wo Koroshi ta Senritsu ( merodi^ ) ne
束ねてる後ろ髪が はらりと頬に鞭を打てば
たばね てる うしろ かみ が はらりと ほお に むち を うて ば
Tabane teru Ushiro Kami ga hararito Hoo ni Muchi wo Ute ba
素直になれって 言われてるみたい
すなお になれって いわ れてるみたい
Sunao ninarette Iwa reterumitai
跳んで舞い散る 裂いて矢を引く
はん で まい ちる さい て や を ひく
Han de Mai Chiru Sai te Ya wo Hiku
わたし動かすのは
わたし うごか すのは
watashi Ugoka sunoha
絶対の使命だけ それ以外 無かったのに…
ぜったい の しめい だけ それ いがい なか ったのに …
Zettai no Shimei dake sore Igai Naka ttanoni …
見つめてしまう 感じてしまう
みつ めてしまう かんじ てしまう
Mitsu meteshimau Kanji teshimau
自分を許せない
じぶん を ゆるせ ない
Jibun wo Yuruse nai
終わりなき罪の 始まり
おわり なき つみ の はじまり
Owari naki Tsumi no Hajimari
臆病なテラリウム 純粋なままじゃ進めない
おくびょう な てらりうむ じゅんすい なままじゃ すすめ ない
Okubyou na terariumu Junsui namamaja Susume nai
強情なふりをしてる わたしを叱ってくれたなら
ごうじょう なふりをしてる わたしを しかって くれたなら
Goujou nafuriwoshiteru watashiwo Shikatte kuretanara
嫌い!と言って 微笑んであげる
きらい ! と いっって ほほえん であげる
Kirai ! to Itsutte Hohoen deageru
くるりと回り 闇、迎え撃つ
くるりと まわり やみ 、 むかえ うつ
kururito Mawari Yami 、 Mukae Utsu
わたしを壊すのは
わたしを こわす のは
watashiwo Kowasu noha
暖かな笑顔のせい 知ってしまったせいよ
あたたか な えがお のせい しって しまったせいよ
Atataka na Egao nosei Shitte shimattaseiyo
怯んではダメ うつむいちゃダメ
きょう んでは だめ うつむいちゃ だめ
Kyou ndeha dame utsumuicha dame
心でくり返す
こころ でくり かえす
Kokoro dekuri Kaesu
差し出してしまうには まだ…
さし だし てしまうには まだ …
Sashi Dashi teshimauniha mada …
踊り続ける マイヒメみたい
おどり つづけ る まいひめ みたい
Odori Tsuzuke ru maihime mitai
色のない戦場で 戸惑い遊ぶ
しょく のない せんじょう で とまどい あそぶ
Shoku nonai Senjou de Tomadoi Asobu
舞いて花咲く 咲いて果てなく
まい て はなさき く さい て はて なく
Mai te Hanasaki ku Sai te Hate naku
刹那に燃え上がる
せつな に もえあが る
Setsuna ni Moeaga ru
絶対の使命だけ それ以外 無かったのに…
ぜったい の しめい だけ それ いがい なか ったのに …
Zettai no Shimei dake sore Igai Naka ttanoni …
舞いて花咲く 咲いて果てなく
まい て はなさき く さい て はて なく
Mai te Hanasaki ku Sai te Hate naku
うるんだ その瞳
うるんだ その ひとみ
urunda sono Hitomi
うたかたの夢を 映して
うたかたの ゆめ を うつし て
utakatano Yume wo Utsushi te