春の日射し 青い空に
はる の ひざし あおい そら に
Haru no Hizashi Aoi Sora ni
大きな夢 抱きながら
おおき な ゆめ だき ながら
Ooki na Yume Daki nagara
近づいてく 誰も知らない道へ
ちかづ いてく だれも しら ない みち へ
Chikazu iteku Daremo Shira nai Michi he
また一つ また一つ
また ひとつ また ひとつ
mata Hitotsu mata Hitotsu
振り返れば 笑いや涙
ふりかえれ ば わらい や なみだ
Furikaere ba Warai ya Namida
歩いて来た 長い足跡
あるい て きた ながい そくせき
Arui te Kita Nagai Sokuseki
傷ついても またそこから
きずつ いても またそこから
Kizutsu itemo matasokokara
歩き出して 行けばいいのさ Ah~
あるき だし て いけ ばいいのさ Ah
Aruki Dashi te Ike baiinosa Ah
穏やかな朝 想い出胸に
おだや かな あさ おもいで むね に
Odaya kana Asa Omoide Mune ni
涙で語り尽くせずに…
なみだ で かたり つくせ ずに …
Namida de Katari Tsukuse zuni …
さよならじゃない約束しよう
さよならじゃない やくそく しよう
sayonarajanai Yakusoku shiyou
いつかまたここで出会えるから
いつかまたここで であえ るから
itsukamatakokode Deae rukara
その日まで その日まで
その にち まで その にち まで
sono Nichi made sono Nichi made
夢叶えられるように
ゆめ かなえ られるように
Yume Kanae rareruyouni
いつか君と 語り合ったね
いつか くん と かたり あった ね
itsuka Kun to Katari Atta ne
未来のこと 描きながら
みらい のこと えがき ながら
Mirai nokoto Egaki nagara
答えよりも 一番大事なこと
こたえ よりも いちばんだいじ なこと
Kotae yorimo Ichibandaiji nakoto
あきらめず あきらめずに
あきらめず あきらめずに
akiramezu akiramezuni
失うもの 苦い想い出
うしなう もの にがい おもいで
Ushinau mono Nigai Omoide
涙の数 数えきれずに
なみだ の かず かぞえ きれずに
Namida no Kazu Kazoe kirezuni
だけど今を生きることが
だけど いま を いき ることが
dakedo Ima wo Iki rukotoga
いつかここに花を咲かすよ
いつかここに はな を さか すよ
itsukakokoni Hana wo Saka suyo
それぞれの道 進んで行くよ
それぞれの みち すすん で いく よ
sorezoreno Michi Susun de Iku yo
共に過ごした日々忘れず
ともに すご した ひび わすれ ず
Tomoni Sugo shita Hibi Wasure zu
険しい道も越えて行く
けわし い みち も こえ て いく
Kewashi i Michi mo Koe te Iku
君の笑顔に巡り会えるから
くん の えがお に めぐり あえ るから
Kun no Egao ni Meguri Ae rukara
またここに戻ってこよう
またここに もどって こよう
matakokoni Modotte koyou
みんな一人じゃないよずっと
みんな ひとり じゃないよずっと
minna Hitori janaiyozutto
さよならじゃない 明日への扉
さよならじゃない あした への とびら
sayonarajanai Ashita heno Tobira
少しずつ 少しずつ 開こう
すこし ずつ すこし ずつ ひらこ う
Sukoshi zutsu Sukoshi zutsu Hirako u
後ろを見ずにひたすら歩けば
うしろ を みず にひたすら あるけ ば
Ushiro wo Mizu nihitasura Aruke ba
新しい何かが見える
あたらし い なにか が みえ る
Atarashi i Nanika ga Mie ru
ずっと その日を 信じて…
ずっと その にち を しんじ て …
zutto sono Nichi wo Shinji te …