まーるく まーるく まんまるに 笑って生きたい 福よ来い
まーるく まーるく まんまるに わらって いき たい ふく よ こい
maruku maruku manmaruni Waratte Iki tai Fuku yo Koi
角ばった言葉をまともに受けて
かく ばった ことば をまともに うけ て
Kaku batta Kotoba womatomoni Uke te
柔らかい心は傷だらけ
やわら かい こころは きず だらけ
Yawara kai Kokoroha Kizu darake
いきがってみるほど後がないのに
いきがってみるほど のち がないのに
ikigattemiruhodo Nochi ganainoni
惚れっぽいばかりに泣き通し
ほれ っぽいばかりに なき とうし
Hore ppoibakarini Naki Toushi
それで誰かが幸せに
それで だれか が しあわせ に
sorede Dareka ga Shiawase ni
なれればそれも本望で
なれればそれも ほんもう で
narerebasoremo Honmou de
そうなんです
そうなんです
sounandesu
まーるく まーるく まんまるに 懲りない男ですいません
まーるく まーるく まんまるに こり ない おとこ ですいません
maruku maruku manmaruni Kori nai Otoko desuimasen
まーるく まーるく まんまるに 笑って生きれば 福も来る
まーるく まーるく まんまるに わらって いき れば ふく も くる
maruku maruku manmaruni Waratte Iki reba Fuku mo Kuru
刃向かったところで弾き飛ばされ
は むか ったところで ひき とば され
Ha Muka ttatokorode Hiki Toba sare
長いものに巻かれて息をつく
ながい ものに まか れて いき をつく
Nagai mononi Maka rete Iki wotsuku
それだって時には意地を張りたく
それだって ときに は いじ を はり たく
soredatte Tokini ha Iji wo Hari taku
でこぼこの道でも逃げられず
でこぼこの みち でも にげ られず
dekobokono Michi demo Nige rarezu
人の痛みがわかるほど
にん の いたみ がわかるほど
Nin no Itami gawakaruhodo
人に優しくなりたくて
にん に やさし くなりたくて
Nin ni Yasashi kunaritakute
そうなんです
そうなんです
sounandesu
まーるく まーるく まんまるに おかしな男ですいません
まーるく まーるく まんまるに おかしな おとこ ですいません
maruku maruku manmaruni okashina Otoko desuimasen
まーるく まーるく まんまるに 笑って生きたい 福よ来い
まーるく まーるく まんまるに わらって いき たい ふく よ こい
maruku maruku manmaruni Waratte Iki tai Fuku yo Koi
せめて一夜の夢ならば
せめて いちや の ゆめ ならば
semete Ichiya no Yume naraba
悔やまぬ花を 咲かせたい
くや まぬ はな を さか せたい
Kuya manu Hana wo Saka setai
そうなんです
そうなんです
sounandesu
まーるく まーるく まんまるに 懲りない男ですいません
まーるく まーるく まんまるに こり ない おとこ ですいません
maruku maruku manmaruni Kori nai Otoko desuimasen
まーるく まーるく まんまるに 笑って生きれば 福も来る
まーるく まーるく まんまるに わらって いき れば ふく も くる
maruku maruku manmaruni Waratte Iki reba Fuku mo Kuru
まーるく まーるく まんまるに おかしな男ですいません
まーるく まーるく まんまるに おかしな おとこ ですいません
maruku maruku manmaruni okashina Otoko desuimasen
まーるく まーるく まんまるに 笑って生きたい 福よ来い
まーるく まーるく まんまるに わらって いき たい ふく よ こい
maruku maruku manmaruni Waratte Iki tai Fuku yo Koi