目を閉じれば今も描ける 優しい君の微笑み
め を とじ れば いま も えがけ る やさしい くん の ほほえみ
Me wo Toji reba Ima mo Egake ru Yasashii Kun no Hohoemi
ふたり 夢を語り合っていたね あの想い出を抱きしめた
ふたり ゆめ を かたり あって いたね あの おもいで を だき しめた
futari Yume wo Katari Atte itane ano Omoide wo Daki shimeta
愛しくて 切なくて 嬉しくて 楽しかった
いとし くて せつな くて うれし くて たのし かった
Itoshi kute Setsuna kute Ureshi kute Tanoshi katta
重ねた日々 流れてく こぼれ落ちてゆく
おもね た ひび ながれ てく こぼれ おち てゆく
Omone ta Hibi Nagare teku kobore Ochi teyuku
悲しみはいつでも後から訪れる
かなしみ はいつでも のち から おとずれ る
Kanashimi haitsudemo Nochi kara Otozure ru
こんなに大切だったのに
こんなに たいせつ だったのに
konnani Taisetsu dattanoni
ただ好きという気持ちだけじゃ
ただ すき という きもち だけじゃ
tada Suki toiu Kimochi dakeja
寄り添えないから
より そえ ないから
Yori Soe naikara
さよならの言葉を告げたときの君が
さよならの ことば を つげ たときの くん が
sayonarano Kotoba wo Tsuge tatokino Kun ga
本当にきれいだったから
ほんとう にきれいだったから
Hontou nikireidattakara
「間違いじゃない」そう言い聞かせて
「 まちがい じゃない 」 そう いい きか せて
「 Machigai janai 」 sou Ii Kika sete
この道を歩いてく
この みち を あるい てく
kono Michi wo Arui teku
そこに君が今も居たなら 優しくそっと抱き寄せ
そこに くん が いま も いた なら やさし くそっと だき よせ
sokoni Kun ga Ima mo Ita nara Yasashi kusotto Daki Yose
君の声を聞いて眠りたい あの温もりが懐かしい
くん の こえ を きい て ねむり たい あの あたたも りが なつかし い
Kun no Koe wo Kii te Nemuri tai ano Atatamo riga Natsukashi i
会いたくて 会えなくて 苦しくて 負けそうになる
あい たくて あえ なくて くるし くて まけ そうになる
Ai takute Ae nakute Kurushi kute Make souninaru
揺れる心 あふれ出す こぼれ落ちてゆく
ゆれ る こころ あふれ だす こぼれ おち てゆく
Yure ru Kokoro afure Dasu kobore Ochi teyuku
悲しみの中から光は生まれるの?
かなしみ の なか から ひかり は うまれ るの ?
Kanashimi no Naka kara Hikari ha Umare runo ?
こんなに胸は痛むのに
こんなに むね は いたむ のに
konnani Mune ha Itamu noni
後戻りはもうできないけど
あともどり はもうできないけど
Atomodori hamoudekinaikedo
まだ消えない想い
まだ きえ ない おもい
mada Kie nai Omoi
さよならの言葉を告げたときの君が
さよならの ことば を つげ たときの くん が
sayonarano Kotoba wo Tsuge tatokino Kun ga
本当に素敵だったから
ほんとう に すてき だったから
Hontou ni Suteki dattakara
「信じるしかない」そう言い聞かせて
「 しんじ るしかない 」 そう いい きか せて
「 Shinji rushikanai 」 sou Ii Kika sete
この道を歩いてく
この みち を あるい てく
kono Michi wo Arui teku
すべてが終わって 新しい旅立ちを
すべてが おわ って あたらし い たびだち を
subetega Owa tte Atarashi i Tabidachi wo
「きっとこれで良かったんだ」と
「 きっとこれで よか ったんだ 」 と
「 kittokorede Yoka ttanda 」 to
いつか思えるから…
いつか おもえ るから …
itsuka Omoe rukara …
悲しみはいつでも後から訪れる
かなしみ はいつでも のち から おとずれ る
Kanashimi haitsudemo Nochi kara Otozure ru
こんなに大切だったのに
こんなに たいせつ だったのに
konnani Taisetsu dattanoni
ただ好きという気持ちだけじゃ
ただ すき という きもち だけじゃ
tada Suki toiu Kimochi dakeja
寄り添えないから
より そえ ないから
Yori Soe naikara
さよならの言葉を告げたときの君が
さよならの ことば を つげ たときの くん が
sayonarano Kotoba wo Tsuge tatokino Kun ga
本当にきれいだったから
ほんとう にきれいだったから
Hontou nikireidattakara
「間違いじゃない」そう言い聞かせて
「 まちがい じゃない 」 そう いい きか せて
「 Machigai janai 」 sou Ii Kika sete
この道を歩いてく
この みち を あるい てく
kono Michi wo Arui teku