あれからどれくらい時が流れた
あれからどれくらい とき が ながれ た
arekaradorekurai Toki ga Nagare ta
ふりかえると少し痛むこの胸
ふりかえると すこし いたむ この むね
furikaeruto Sukoshi Itamu kono Mune
破れた夢 抱えながら見上げた
やぶれ た ゆめ だえ ながら みあげ た
Yabure ta Yume Dae nagara Miage ta
あの日のような夕焼け空 目にしみる
あの にち のような ゆうやけ そら めに しみる
ano Nichi noyouna Yuuyake Sora Meni shimiru
輝いてた季節にも いつか終わりが訪れ
かがやい てた きせつ にも いつか おわり が おとずれ
Kagayai teta Kisetsu nimo itsuka Owari ga Otozure
誰もがみな それぞれの道を 歩いてく
だれも がみな それぞれの みち を あるい てく
Daremo gamina sorezoreno Michi wo Arui teku
君とともに駆け抜けた あの日々はかえらない
くん とともに かけ ぬけ た あの ひび はかえらない
Kun totomoni Kake Nuke ta ano Hibi hakaeranai
だけど失くしたくないよ この思いは
だけど なく したくないよ この おもい は
dakedo Naku shitakunaiyo kono Omoi ha
君とともに駆け抜けた あの日々を忘れない
くん とともに かけ ぬけ た あの ひび を わすれ ない
Kun totomoni Kake Nuke ta ano Hibi wo Wasure nai
それは 俺の最高の宝物さ
それは おれ の さいこう の たからもの さ
soreha Ore no Saikou no Takaramono sa
窓の外に灯る街のあかりで
まど の そと に あかる まち のあかりで
Mado no Soto ni Akaru Machi noakaride
思い出から現実へとかえるよ
おもいで から げんじつ へとかえるよ
Omoide kara Genjitsu hetokaeruyo
容易く「永遠」なんて 口にしていた時代は
ようい く 「 えいえん 」 なんて くち にしていた じだい は
Youi ku 「 Eien 」 nante Kuchi nishiteita Jidai ha
もう今ではアルバムの閉じた1ペーシ
もう いま では あるばむ の とじ た 1 ぺーし
mou Ima deha arubamu no Toji ta 1 pe^shi
君とともに駆け抜けた あの日々はやさしくて
くん とともに かけ ぬけ た あの ひび はやさしくて
Kun totomoni Kake Nuke ta ano Hibi hayasashikute
折れた心 癒すこと 出来るけれど
おれ た こころ いやす こと できる けれど
Ore ta Kokoro Iyasu koto Dekiru keredo
君とともに駆け抜けた あの日々に甘えない
くん とともに かけ ぬけ た あの ひび に あまえ ない
Kun totomoni Kake Nuke ta ano Hibi ni Amae nai
誇り高く生きること 忘れないよ
ほこり たかく いき ること わすれ ないよ
Hokori Takaku Iki rukoto Wasure naiyo
君とともに駆け抜けた あの日々はかえらない
くん とともに かけ ぬけ た あの ひび はかえらない
Kun totomoni Kake Nuke ta ano Hibi hakaeranai
だけど失くしたくないよ この思いは
だけど なく したくないよ この おもい は
dakedo Naku shitakunaiyo kono Omoi ha
君とともに駆け抜けた あの日々を忘れない
くん とともに かけ ぬけ た あの ひび を わすれ ない
Kun totomoni Kake Nuke ta ano Hibi wo Wasure nai
それは 俺の最高の宝物さ
それは おれ の さいこう の たからもの さ
soreha Ore no Saikou no Takaramono sa
それは 俺の永遠の宝物さ
それは おれ の えいえん の たからもの さ
soreha Ore no Eien no Takaramono sa