あの日からずっと 僕はずっと待っていた
あの にち からずっと ぼくは ずっと まって いた
ano Nichi karazutto Bokuha zutto Matte ita
色褪せたままの この世界で
いろあせ たままの この せかい で
Iroase tamamano kono Sekai de
あの日からずっと 俺はずっと信じてた
あの にち からずっと おれ はずっと しんじ てた
ano Nichi karazutto Ore hazutto Shinji teta
また出逢うことを 約束の日を
また であう ことを やくそく の にち を
mata Deau kotowo Yakusoku no Nichi wo
夢にルールなんてない!
ゆめ に るーる なんてない !
Yume ni ru^ru nantenai !
身勝手なことは出来ない!
みがって なことは できな い !
Migatte nakotoha Dekina i !
ふたりが描く未来は
ふたりが えがく みらい は
futariga Egaku Mirai ha
交わることなきOne Way Road
まじわ ることなき One Way Road
Majiwa rukotonaki One Way Road
誰よりも側にいた やさしさの記憶をたどれば
だれ よりも がわ にいた やさしさの きおく をたどれば
Dare yorimo Gawa niita yasashisano Kioku wotadoreba
お互いが目指す夢は きっと同じ場所なのに
お たがい が めざす ゆめ は きっと おなじ ばしょ なのに
o Tagai ga Mezasu Yume ha kitto Onaji Basho nanoni
追い掛けて 見送ったね 運命の風に彷徨って
おい かけ て みおくった ね うんめい の かぜ に ほうこう って
Oi Kake te Miokutta ne Unmei no Kaze ni Houkou tte
僕たちは 俺たちは
ぼく たちは おれ たちは
Boku tachiha Ore tachiha
また背中を向けたままで 離れた
また せなか を むけ たままで はなれ た
mata Senaka wo Muke tamamade Hanare ta
うつむく横顔 なあ、どうして迷うんだ?
うつむく よこがお なあ 、 どうして まよう んだ ?
utsumuku Yokogao naa 、 doushite Mayou nda ?
一緒に踊ろう わかるはずさ
いっしょに おどろ う わかるはずさ
Isshoni Odoro u wakaruhazusa
いつだってそうだ 僕の気持ち切り捨てて
いつだってそうだ ぼく の きもち きりすて て
itsudattesouda Boku no Kimochi Kirisute te
あなたは自由に 飛び立つ鳥
あなたは じゆう に とび たつ とり
anataha Jiyuu ni Tobi Tatsu Tori
護るものがあるんだ!
まもる ものがあるんだ !
Mamoru monogaarunda !
それは君の本心なの?
それは くん の ほんしん なの ?
soreha Kun no Honshin nano ?
それぞれ描く理想は
それぞれ えがく りそう は
sorezore Egaku Risou ha
譲れない想い I know…, You know…
ゆずれ ない おもい I know … , You know …
Yuzure nai Omoi I know … , You know …
つかみたい夢がある 選び取る道が違うなら
つかみたい ゆめ がある えらび とる みち が ちがう なら
tsukamitai Yume gaaru Erabi Toru Michi ga Chigau nara
まっすぐに前だけ見て 走り続けるしかないさ
まっすぐに まえ だけ みて はしり つづけ るしかないさ
massuguni Mae dake Mite Hashiri Tsuzuke rushikanaisa
引き合って ぶつかり合って 競い合うふたつ星のように
びき あって ぶつかり あって きそい あう ふたつ ほし のように
Biki Atte butsukari Atte Kisoi Au futatsu Hoshi noyouni
その夢に寄り添うこと 孤独に負けない強さで 歌うよ
その ゆめ に より そう こと こどく に まけ ない つよさ で うたう よ
sono Yume ni Yori Sou koto Kodoku ni Make nai Tsuyosa de Utau yo
甘酸っぱい過去に 連れ去るような
かん すっぱ い かこ に つれ さる ような
Kan Suppa i Kako ni Tsure Saru youna
オレンジの香りが胸 締め付けるよ
おれんじ の かおり が むね しめ つける よ
orenji no Kaori ga Mune Shime Tsukeru yo
もし重なった夢で 笑えるならば
もし かさなった ゆめ で わらえ るならば
moshi Kasanatta Yume de Warae runaraba
少年の瞳を借りて
しょうねん の ひとみ を かり て
Shounen no Hitomi wo Kari te
名前呼ぶよ!
なまえ よぶ よ !
Namae Yobu yo !
誰よりも側にいた やさしさの記憶をたどれば
だれ よりも がわ にいた やさしさの きおく をたどれば
Dare yorimo Gawa niita yasashisano Kioku wotadoreba
お互いが目指す夢は ずっと同じ場所だから
お たがい が めざす ゆめ は ずっと おなじ ばしょ だから
o Tagai ga Mezasu Yume ha zutto Onaji Basho dakara
追い掛けて 追いつくまで 運命の風を受け止めて
おい かけ て おい つくまで うんめい の かぜ を うけ とめ て
Oi Kake te Oi tsukumade Unmei no Kaze wo Uke Tome te
僕たちは 俺たちは
ぼく たちは おれ たちは
Boku tachiha Ore tachiha
いつか 自由な未来で 遊ぼう
いつか じゆう な みらい で あそぼ う
itsuka Jiyuu na Mirai de Asobo u