遠く遠く 離れていても
とおく とおく はなれ ていても
Tooku Tooku Hanare teitemo
君が泣いた時は 会いに行くよ
くん が ない た とき は あい に いく よ
Kun ga Nai ta Toki ha Ai ni Iku yo
いつも同じ電車で 人波の中へ
いつも おなじ でんしゃ で ひとなみ の なか へ
itsumo Onaji Densha de Hitonami no Naka he
都会なら 夢は叶うと信じてた
とかい なら ゆめ は かなう と しんじ てた
Tokai nara Yume ha Kanau to Shinji teta
遠く遠く 離れていても
とおく とおく はなれ ていても
Tooku Tooku Hanare teitemo
君がそこにいるから 僕は行ける
くん がそこにいるから ぼくは いけ る
Kun gasokoniirukara Bokuha Ike ru
"次に会えるのはいつ?"電話の向こう
" つぎに あえ るのはいつ ?" でんわ の むこう
" Tsugini Ae runohaitsu ?" Denwa no Mukou
ここまで 一体何をしに来たんだろう…
ここまで いったいなに をしに きた んだろう …
kokomade Ittainani woshini Kita ndarou …
次に会えるときには 一歩でも前に進めてたなら
つぎに あえ るときには いっぽ でも まえ に すすめ てたなら
Tsugini Ae rutokiniha Ippo demo Mae ni Susume tetanara
そんな自分を見せたい そんな自分で会いたい
そんな じぶん を みせ たい そんな じぶん で あい たい
sonna Jibun wo Mise tai sonna Jibun de Ai tai
遠く遠く 離れてるから
とおく とおく はなれ てるから
Tooku Tooku Hanare terukara
余計愛しく思う どんな時も
よけい いとし く おもう どんな とき も
Yokei Itoshi ku Omou donna Toki mo
遠く遠く 離れていても
とおく とおく はなれ ていても
Tooku Tooku Hanare teitemo
君が泣いた時は 会いに行くよ
くん が ない た とき は あい に いく よ
Kun ga Nai ta Toki ha Ai ni Iku yo
どんな時も 会いに行くよ
どんな とき も あい に いく よ
donna Toki mo Ai ni Iku yo