そうよ 貴方と私は ひとつだったはず
そうよ あなた と わたし は ひとつだったはず
souyo Anata to Watashi ha hitotsudattahazu
まるで光と影のよう 出逢う前から
まるで ひかと かげ のよう であう ぜんか ら
marude Hikato Kage noyou Deau Zenka ra
もう一度生まれても 愛し合う
もう いちど うまれ ても いとし あう
mou Ichido Umare temo Itoshi Au
あの日の約束 忘れてはいないでしょう?
あの にち の やくそく わすれ てはいないでしょう ?
ano Nichi no Yakusoku Wasure tehainaideshou ?
疑わないで見つめて 聴いて
うたがわ ないで みつ めて きい て
Utagawa naide Mitsu mete Kii te
「寂しさ」なんて感じさせない
「 さびし さ 」 なんて かんじ させない
「 Sabishi sa 」 nante Kanji sasenai
眠りにつくまで歌ってあげる
ねむり につくまで うたって あげる
Nemuri nitsukumade Utatte ageru
思い出して 私の声
おもいだし て わたし の こえ
Omoidashi te Watashi no Koe
逆らわないで 芽生えた気持ちに
さから わないで めばえ た きもち に
Sakara wanaide Mebae ta Kimochi ni
「後悔」なんて口にさせない
「 こうかい 」 なんて くち にさせない
「 Koukai 」 nante Kuchi nisasenai
目覚める時にはキスしてあげる
めざめ る ときに は きす してあげる
Mezame ru Tokini ha kisu shiteageru
お願い 最後の恋にしたい
お ねがい さいご の こい にしたい
o Negai Saigo no Koi nishitai
藍く光るサファイヤで この身飾るのは
あい く ひかる さふぁいや で この み かざる のは
Ai ku Hikaru safaiya de kono Mi Kazaru noha
貴方の心の宝石(いし)と 知っていたから
あなた の こころ の ほうせき ( いし ) と しって いたから
Anata no Kokoro no Houseki ( ishi ) to Shitte itakara
例えば この眼を失っても
たとえば この め を うって も
Tatoeba kono Me wo Utte mo
必ず見つける 間違うわけないでしょう?
かならず みつ ける まちがう わけないでしょう ?
Kanarazu Mitsu keru Machigau wakenaideshou ?
躊躇わないで壊して その手で
ためらわ ないで こわし て その てで
Tamerawa naide Kowashi te sono Tede
悪魔が描く甘い幻想
あくま が えがく あまい げんそう
Akuma ga Egaku Amai Gensou
重ねた夜の数だけ 近づく
おもね た よる の かず だけ ちかづ く
Omone ta Yoru no Kazu dake Chikazu ku
思い出して 求めた日々
おもいだし て もとめ た ひび
Omoidashi te Motome ta Hibi
戸惑わないで どうして迷うの
とまどわ ないで どうして まよう の
Tomadowa naide doushite Mayou no
呼び合う心が涙を流す
よび あう こころ が なみだ を ながす
Yobi Au Kokoro ga Namida wo Nagasu
逸らした視線 震える身体
そら した しせん ふるえ る しんたい
Sora shita Shisen Furue ru Shintai
お願い 最後の恋にして
お ねがい さいご の こい にして
o Negai Saigo no Koi nishite
ブルーサファイヤは愛の証
ぶるーさふぁいや は あい の しょう
buru^safaiya ha Ai no Shou
何度生まれても逸れぬように
なんど うまれ ても それ ぬように
Nando Umare temo Sore nuyouni
二人を別つことなど出来ない
ふたり を わかつ ことなど できな い
Futari wo Wakatsu kotonado Dekina i
時を越えて 貴方のもの
とき を こえ て あなた のもの
Toki wo Koe te Anata nomono
疑わないで見つめて 聴いて
うたがわ ないで みつ めて きい て
Utagawa naide Mitsu mete Kii te
「寂しさ」なんて感じさせない
「 さびし さ 」 なんて かんじ させない
「 Sabishi sa 」 nante Kanji sasenai
眠りにつくまで歌ってあげる
ねむり につくまで うたって あげる
Nemuri nitsukumade Utatte ageru
思い出して 私の声
おもいだし て わたし の こえ
Omoidashi te Watashi no Koe
逆らわないで 芽生えた気持ちに
さから わないで めばえ た きもち に
Sakara wanaide Mebae ta Kimochi ni
「後悔」なんて口にさせない
「 こうかい 」 なんて くち にさせない
「 Koukai 」 nante Kuchi nisasenai
目覚める時にはキスしてあげる
めざめ る ときに は きす してあげる
Mezame ru Tokini ha kisu shiteageru
お願い 最後の恋にしたい
お ねがい さいご の こい にしたい
o Negai Saigo no Koi nishitai