初めて逢った時に ひと目で恋をした
はじめて あった ときに ひと めで こい をした
Hajimete Atta Tokini hito Mede Koi woshita
誰にも言わないで 逢いに来て 夜のブランコで待ってる
だれ にも いわ ないで あい に きて よる の ぶらんこ で まって る
Dare nimo Iwa naide Ai ni Kite Yoru no buranko de Matte ru
やさしい人たちを 裏切り 嘘をついて
やさしい にん たちを うらぎり うそ をついて
yasashii Nin tachiwo Uragiri Uso wotsuite
ぬけ出して 走って来たの 逢いに来て 夜のブランコで待ってる
ぬけ だし て はしって きた の あい に きて よる の ぶらんこ で まって る
nuke Dashi te Hashitte Kita no Ai ni Kite Yoru no buranko de Matte ru
わたしは夜咲く ガラスの花よ あなたの手で こわして
わたしは よる さく がらす の はなよ あなたの てで こわして
watashiha Yoru Saku garasu no Hanayo anatano Tede kowashite
かけらになって 粉になっても あなたが好きよ 好きよ
かけらになって こな になっても あなたが すき よ すき よ
kakeraninatte Kona ninattemo anataga Suki yo Suki yo
指輪ははずして来て まぶしくて胸がいたい
ゆびわ ははずして きて まぶしくて むね がいたい
Yubiwa hahazushite Kite mabushikute Mune gaitai
あなたの黒い指が からみつく 夜のブランコで待ってる
あなたの くろい ゆび が からみつく よる の ぶらんこ で まって る
anatano Kuroi Yubi ga karamitsuku Yoru no buranko de Matte ru
あなたの机の上 ほほえむ写真を伏せて
あなたの つくえ の うえ ほほえむ しゃしん を ふせ て
anatano Tsukue no Ue hohoemu Shashin wo Fuse te
愛なんて言葉忘れて 逢いに来て 夜のブランコで待ってる
あい なんて ことば わすれ て あい に きて よる の ぶらんこ で まって る
Ai nante Kotoba Wasure te Ai ni Kite Yoru no buranko de Matte ru
わたしの中で赤く燃えてる 星が熱いの 熱いの
わたしの なか で あかく もえ てる ほし が あつい の あつい の
watashino Naka de Akaku Moe teru Hoshi ga Atsui no Atsui no
ゆれるブランコ ゆれて死ぬほど あなたが好きよ 好きよ
ゆれる ぶらんこ ゆれて しぬ ほど あなたが すき よ すき よ
yureru buranko yurete Shinu hodo anataga Suki yo Suki yo
初めて逢った時に ひと目で恋をした
はじめて あった ときに ひと めで こい をした
Hajimete Atta Tokini hito Mede Koi woshita
帰れないもう二度と 逢いに来て 夜のブランコで待ってる
かえれ ないもう にど と あい に きて よる の ぶらんこ で まって る
Kaere naimou Nido to Ai ni Kite Yoru no buranko de Matte ru
逢いに来て 夜のブランコで待ってる
あい に きて よる の ぶらんこ で まって る
Ai ni Kite Yoru no buranko de Matte ru