楽しいことなんて 山のように溢れてる
たのし いことなんて やま のように あふれ てる
Tanoshi ikotonante Yama noyouni Afure teru
ラクでいたいなんていつも そればかり考えてる
らく でいたいなんていつも そればかり かんがえ てる
raku deitainanteitsumo sorebakari Kangae teru
笑うことなんて とてもたやすいことで
わらう ことなんて とてもたやすいことで
Warau kotonante totemotayasuikotode
さっきもテレビ観て ひとりで笑ってた
さっきも てれび みて ひとりで わらって た
sakkimo terebi Mite hitoride Waratte ta
だけど今が 少し悲しいのは
だけど いま が すこし かなし いのは
dakedo Ima ga Sukoshi Kanashi inoha
今日のせい? 未来のせい? 自分のせい?
きょう のせい ? みらい のせい ? じぶん のせい ?
Kyou nosei ? Mirai nosei ? Jibun nosei ?
誰かと自分を比べては 悲しくなる
だれか と じぶん を くらべ ては かなし くなる
Dareka to Jibun wo Kurabe teha Kanashi kunaru
そんな寂しい時間があるなら
そんな さびし い じかん があるなら
sonna Sabishi i Jikan gaarunara
昨日の自分と今日の自分
きのう の じぶん と きょう の じぶん
Kinou no Jibun to Kyou no Jibun
比べて大きく深呼吸
くらべ て おおき く しんこきゅう
Kurabe te Ooki ku Shinkokyuu
心に足りないものがあれば 自分で全力で取りに行こう
こころ に たり ないものがあれば じぶん で ぜんりょく で とり に いこ う
Kokoro ni Tari naimonogaareba Jibun de Zenryoku de Tori ni Iko u
待ってるだけじゃ始まらない 行こう はみ出してもいい
まって るだけじゃ はじま らない いこ う はみ だし てもいい
Matte rudakeja Hajima ranai Iko u hami Dashi temoii
だけど今 自分に足りないもの
だけど いま じぶん に たり ないもの
dakedo Ima Jibun ni Tari naimono
たくさんある けど解らない どうすればいい?
たくさんある けど わから ない どうすればいい ?
takusan'aru kedo Wakara nai dousurebaii ?
自分に問いかける 精一杯ってどこまで?
じぶん に とい かける せいいっぱい ってどこまで ?
Jibun ni Toi kakeru Seiippai ttedokomade ?
踏み出すっていつも 始まりが怖くて
ふみ だす っていつも はじまり が こわく て
Fumi Dasu tteitsumo Hajimari ga Kowaku te
誰かと自分を比べては 悲しくなる
だれか と じぶん を くらべ ては かなし くなる
Dareka to Jibun wo Kurabe teha Kanashi kunaru
そんな寂しい時間の中で
そんな さびし い じかん の なか で
sonna Sabishi i Jikan no Naka de
諦める それでも時間は進んでしまう
あきらめ る それでも じかん は すすん でしまう
Akirame ru soredemo Jikan ha Susun deshimau
そんな寂しい時間があるなら
そんな さびし い じかん があるなら
sonna Sabishi i Jikan gaarunara
見えなくても そのまま行こう
みえ なくても そのまま いこ う
Mie nakutemo sonomama Iko u
足元だけ照らして ゆっくりと
あしもと だけ てら して ゆっくりと
Ashimoto dake Tera shite yukkurito
心に足りないものがあれば 自分で全力で取りに行こう
こころ に たり ないものがあれば じぶん で ぜんりょく で とり に いこ う
Kokoro ni Tari naimonogaareba Jibun de Zenryoku de Tori ni Iko u
待ってるだけじゃ始まらない 行こう はみ出してもいい
まって るだけじゃ はじま らない いこ う はみ だし てもいい
Matte rudakeja Hajima ranai Iko u hami Dashi temoii