いつになったら 僕のところへ来てくれるんだ
いつになったら ぼく のところへ きて くれるんだ
itsuninattara Boku notokorohe Kite kurerunda
こんなに僕を 眠れないほど夢中にさせといて
こんなに ぼく を ねむれ ないほど むちゅう にさせといて
konnani Boku wo Nemure naihodo Muchuu nisasetoite
つまらない つまらない
つまらない つまらない
tsumaranai tsumaranai
一人の部屋の中はもう ほんとにつまらない
ひとり の へや の なか はもう ほんとにつまらない
Hitori no Heya no Naka hamou hontonitsumaranai
キザな男たちに 囲まれたきれいな君をみていると
きざ な おとこ たちに かこま れたきれいな くん をみていると
kiza na Otoko tachini Kakoma retakireina Kun womiteiruto
あんなに固い約束でも 僕の胸は落ち着かない
あんなに かたい やくそく でも ぼく の むね は おちつか ない
annani Katai Yakusoku demo Boku no Mune ha Ochitsuka nai
つまらない つまらない
つまらない つまらない
tsumaranai tsumaranai
一人で眠るのはもう ほんとにつまらない
ひとり で ねむる のはもう ほんとにつまらない
Hitori de Nemuru nohamou hontonitsumaranai
君の身体を 僕の身体で抱きしめて
くん の しんたい を ぼく の しんたい で だき しめて
Kun no Shintai wo Boku no Shintai de Daki shimete
ただそれだけが 二人の愛の始まりさ
ただそれだけが ふたり の あい の はじまり さ
tadasoredakega Futari no Ai no Hajimari sa
つまらない つまらない
つまらない つまらない
tsumaranai tsumaranai
一人の部屋の中はもう ほんとにつまらない
ひとり の へや の なか はもう ほんとにつまらない
Hitori no Heya no Naka hamou hontonitsumaranai
つまらない つまらない
つまらない つまらない
tsumaranai tsumaranai
一人の部屋の中はもう ほんとにつまらない
ひとり の へや の なか はもう ほんとにつまらない
Hitori no Heya no Naka hamou hontonitsumaranai