あの日見てた光の中に
あの にち みて た ひかり の なかに
ano Nichi Mite ta Hikari no Nakani
消えた笑顔たちは
きえ た えがお たちは
Kie ta Egao tachiha
出会うはずの明日を手放し
であう はずの あした を てばなし
Deau hazuno Ashita wo Tebanashi
私を守った
わたし を まもった
Watashi wo Mamotta
"報いるためならこの命を
" むくい るためならこの いのち を
" Mukui rutamenarakono Inochi wo
投げ出してもいい…"
なげだし てもいい … "
Nagedashi temoii … "
それは間違いと告げる声に
それは まちがい と つげ る こえ に
soreha Machigai to Tsuge ru Koe ni
遺された理由を見つけたの
のこさ れた りゆう を みつ けたの
Nokosa reta Riyuu wo Mitsu ketano
命を賭けるという大きな愛を
いのち を かけ るという おおき な あい を
Inochi wo Kake rutoiu Ooki na Ai wo
与えられ生きて行く
あたえ られ いき て いく
Atae rare Iki te Iku
光あふれる未来 守り抜きたい
ひかり あふれる みらい まもり ぬき たい
Hikari afureru Mirai Mamori Nuki tai
愛にこたえるため
あい にこたえるため
Ai nikotaerutame
空も海も切ないくらい
そら も うみ も せつな いくらい
Sora mo Umi mo Setsuna ikurai
今日も青く映る
きょう も あおく うつる
Kyou mo Aoku Utsuru
めぐる季節 変わる世界を
めぐる きせつ かわ る せかい を
meguru Kisetsu Kawa ru Sekai wo
一緒に見たかった
いっしょに みた かった
Isshoni Mita katta
流れる月日が癒すように
ながれ る がっぴ が いやす ように
Nagare ru Gappi ga Iyasu youni
笑顔も増えたわ
えがお も ふえ たわ
Egao mo Fue tawa
それは自然なことと思うけど
それは しぜん なことと おもう けど
soreha Shizen nakototo Omou kedo
寂しさの深さは変わらない
さびし さの ふかさ は かわ らない
Sabishi sano Fukasa ha Kawa ranai
命が続く限り覚えていたい
いのち が つづく かぎり おぼえ ていたい
Inochi ga Tsuzuku Kagiri Oboe teitai
愛しい面影たち
いとしい おもかげ たち
Itoshii Omokage tachi
いつかまた会えた時 優しい笑顔で
いつかまた あえ た とき やさしい えがお で
itsukamata Ae ta Toki Yasashii Egao de
迎えてほしいから…
むかえ てほしいから …
Mukae tehoshiikara …
命を賭けるという大きな愛を
いのち を かけ るという おおき な あい を
Inochi wo Kake rutoiu Ooki na Ai wo
与えられ生きて行く
あたえ られ いき て いく
Atae rare Iki te Iku
光あふれる未来 守り抜きたい
ひかり あふれる みらい まもり ぬき たい
Hikari afureru Mirai Mamori Nuki tai
愛にこたえるため
あい にこたえるため
Ai nikotaerutame
命が続く限り覚えていたい
いのち が つづく かぎり おぼえ ていたい
Inochi ga Tsuzuku Kagiri Oboe teitai
愛しい面影たち
いとしい おもかげ たち
Itoshii Omokage tachi
いつかまた会えた時 優しい笑顔で
いつかまた あえ た とき やさしい えがお で
itsukamata Ae ta Toki Yasashii Egao de
迎えてほしいから…
むかえ てほしいから …
Mukae tehoshiikara …