バスは長い夜の道を
ばす は ながい よる の みち を
basu ha Nagai Yoru no Michi wo
いくつもの想い乗せて
いくつもの おもい のせ て
ikutsumono Omoi Nose te
窓の外に光る灯が
まど の そと に ひかる ともしび が
Mado no Soto ni Hikaru Tomoshibi ga
減ってく程 映るMemory
へって く ほど うつる Memory
Hette ku Hodo Utsuru Memory
はしゃいだ時も涙流した夜も
はしゃいだ とき も なみだ ながし た よる も
hashaida Toki mo Namida Nagashi ta Yoru mo
この道帰る 君がいただろう
この みち かえる くん がいただろう
kono Michi Kaeru Kun gaitadarou
今、その道をぼくが迎えに行く
いま 、 その みち をぼくが むかえ に いく
Ima 、 sono Michi wobokuga Mukae ni Iku
いつも君が帰る道を
いつも くん が かえる みち を
itsumo Kun ga Kaeru Michi wo
あの日どんな気持ちで
あの にち どんな きもち で
ano Nichi donna Kimochi de
このシートに君はいただろう
この しーと に くん はいただろう
kono shi^to ni Kun haitadarou
冷たい窓にひたいつけて
つめた い まど にひたいつけて
Tsumeta i Mado nihitaitsukete
泣いてる君 浮かぶMemory
ない てる くん うか ぶ Memory
Nai teru Kun Uka bu Memory
思い出のフォトグラフ ふたり映したあの日も
おもいで の ふぉとぐらふ ふたり うつし たあの にち も
Omoide no fotogurafu futari Utsushi taano Nichi mo
この道帰る 君がいただろう
この みち かえる くん がいただろう
kono Michi Kaeru Kun gaitadarou
今、その道をぼくが迎えに行く
いま 、 その みち をぼくが むかえ に いく
Ima 、 sono Michi wobokuga Mukae ni Iku
いつも君が帰る道を Wow.....
いつも くん が かえる みち を Wow.....
itsumo Kun ga Kaeru Michi wo Wow.....
はしゃいだ時も涙流した夜も
はしゃいだ とき も なみだ ながし た よる も
hashaida Toki mo Namida Nagashi ta Yoru mo
この道帰る 君がいただろう
この みち かえる くん がいただろう
kono Michi Kaeru Kun gaitadarou
今、その道をぼくが迎えに行く
いま 、 その みち をぼくが むかえ に いく
Ima 、 sono Michi wobokuga Mukae ni Iku
いつも君が帰る道を
いつも くん が かえる みち を
itsumo Kun ga Kaeru Michi wo
辛かった時も 君はその足で
つらか った とき も くん はその あし で
Tsuraka tta Toki mo Kun hasono Ashi de
いくつもの想い出が
いくつもの おもいで が
ikutsumono Omoide ga
そうさ この道は君が帰る道
そうさ この みち は くん が かえる みち
sousa kono Michi ha Kun ga Kaeru Michi
oh.... oh....
oh.... oh....
oh.... oh....
君が帰る道を
くん が かえる みち を
Kun ga Kaeru Michi wo